【第三北品川病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

東京都・一般病院

第三北品川病院 (だいさんきたしながわびょういん)

予防医療を提供している北品川クリニック、公益療養型医療を提供している品川リハビリテーション病院と共に、財団法人河野臨床医学研究所によって運営され、地域住民の健康を見守り医療サービスを提供してきた。救急・急患の24時間診療体制を整えている急性期病院であり、東京都救急救命士再教育の実施医療機関としての認定もうけている。開設以来の理念が医療サービスのなかに生き続けスタッフのチームワークには定評がある。

住所 〒140-0001 東京都品川区北品川3-3-7 地図
病院種別
  • 一般病院
病床数 151床
職員数 320名
看護職員数 130名
看護体系 10:1
募集職種
  • 看護師
  • 准看護師
勤務形態
  • 交代制
  • 正規職員
  • 看護宿舎
  • 教育制度

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制
募集職種
  • 看護師
  • 准看護師
応募資格

看護師資格、准看護師資格

経験年数
不要
選考方法
面接
その他 書類選考
必要書類
履歴書
資格免許証コピー
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

2016年度実績(新卒入職者の例)

条件 合計 基本給 諸手当
大卒 322,000円 250000 72000
短大卒 317,600円 245600 72000
看護学校3年卒 317,600円 245600 72000
看護学校2年卒 317,600円 245600 72000
准看護師 274200 214200 60000
月額給与内訳 基本給+諸手当(夜勤手当4回<18,000円×4回>)
基本給:大卒250,000円/短大・看護学校卒245,600円
勤務時間 日勤 8:30~17:00
夜勤 16:30~翌9:00
勤務地 第三北品川病院
東京都品川区北品川3-3-7
昇給・賞与 昇給 年1回(4月)
賞与 年2回(6月、12月)
休日 週休2日制+祝日
休暇 年次有給休暇、慶弔休暇(結婚、配偶者出産、忌引)
加入保険制度 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、厚生年金基金
看護宿舎
病院周辺に民間マンションを個別に準備
教育制度
その他福利厚生 定期健康診断、懇親会

病院基本情報

第三北品川病院
設置体

財団法人河野臨床医学研究所

病院種別
  • 一般病院
日本医療機能評価機構認定
病床数 151床
職員数 320名
看護職員数 130名
看護体系 10:1
住所 〒140-0001 東京都品川区北品川3-3-7 地図
交通機関1 京浜急行線「北品川」駅より徒歩1分
交通機関2 JR「品川」駅下車、高輪口より徒歩10分
URL http://www.kcmi.or.jp/
院長 田村裕男
看護部長 西村貴子
外来患者数(1日平均) 260名
入院患者数(1日平均) 125名
診療科目数 12科
診療科目
  • 内科
  • 呼吸器内科
  • 消化器内科
  • 消化器外科
  • 循環器内科
  • リウマチ科
  • 外科
  • 整形外科
  • 形成外科
  • 脳神経外科
  • リハビリテーション科

高次脳機能外来、脳血管内治療外来、脊椎外来

付属施設・関連施設 北品川病院、北品川クリニック

お問合せ先

お問合せ部署

公益財団法人河野臨床医学研究所 財団事務部

担当者名

井上

所在地

東京都品川区北品川1-28-15

お問合せ部署電話番号

03-3472-4630(直)

E-mailアドレス

jinji@kcmi.or.jp

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。