【札幌南青洲病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

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札幌南青洲病院 (さっぽろみなみせいしゅうびょういん)

札幌医療生活協同組合は、徳洲会グループに属し「いのちだけは平等だ」と「ホスピスのこころを大切に」という二つの理念を柱にしている。
当院は、内科医療では地域におけるプライマリーケアを提供し、緩和ケアでは、がんの終末期の患者に対してチーム医療による医療を提供している。
看護部では、「安心して任せられる病院」を目標にしており、病院全体が一つのチームとなって継続看護の充実に努めている。

住所 〒004-0801 札幌市清田区里塚1条2丁目20-1
病院種別
  • 一般病院
病床数 88床
職員数 148名
看護職員数 84名
看護体系 10:1
募集職種
  • 看護師
  • 正規職員
  • 非正規職員
  • 看護宿舎
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
  • 教育制度

転職募集要項

募集要項
勤務形態

2交代

募集職種
  • 看護師
応募資格

看護師資格

経験年数
選考方法
面接
必要書類
履歴書
資格免許証コピー 免許証は原本を持参のこと
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
  • 非正規職員
正規職員
月額給与

2010 年度新卒 実績(参考)

条件 合計 基本給 諸手当
大卒(新卒) 222,588円
看護学校3年卒(新卒) 218,916円
看護学校2年卒(新卒) 217,080円
月額給与内訳 基本給+一律調整手当(基本給×8%)
勤務時間 8:30~17:00 16:30~9:00
勤務地 札幌市
昇給・賞与 昇給1回/年   賞与2回/年
休日 年間105日(シフト制)/4週8休
休暇 年末年始  夏季休暇
加入保険制度 各種社会保険完備
看護宿舎
進学・キャリアアップ支援制度
退職金制度
保育施設
被服貸与
教育制度
非正規職員
月額給与
条件 給与
パート・アルバイト
契約社員・嘱託
勤務地 札幌市

病院基本情報

札幌南青洲病院
設置体
  • 医療生協

札幌医療生活協同組合

病院種別
  • 一般病院
日本医療機能評価機構認定
病床数 88床
職員数 148名
看護職員数 84名
看護体系 10:1
住所 〒004-0801 札幌市清田区里塚1条2丁目20-1
交通機関1 地下鉄 バス
代表電話番号 011-883-0602
FAX 011-883-0642
URL http://www.minamiseishu.com/
院長 四十坊 克也
看護部長 酒井 惠美子
外来患者数(1日平均) 76.1    名
入院患者数(1日平均) 86.6   名
診療科目数 8     科
診療科目
  • 内科
  • 呼吸器内科
  • 消化器内科
  • 循環器内科
  • 人工透析内科
  • 整形外科

緩和ケア 緩和治療

付属施設・関連施設 ホームケアクリニック札幌

お問合せ先

お問合せ部署

看護部

担当者名

酒井 惠美子

所在地

札幌市清田区里塚1条2丁目20-1

お問合せ部署電話番号

看護部 内線442

E-mailアドレス

administrator@minamiseishu.com

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。