【JCHO宇和島病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

愛媛県・一般病院

JCHO宇和島病院 (じぇいこーうわじまびょういん)

住所 〒798-0053 愛媛県宇和島市賀古町2-1-37
病院種別
  • 一般病院
病床数 199床
職員数 340名
看護職員数 140名
看護体系 プライマリーナーシング
募集職種
  • 看護師
勤務形態
  • 交代制
  • 正規職員
  • 看護宿舎
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
  • 教育制度

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制
募集職種
  • 看護師
応募資格

看護師資格を有する方

経験年数
不要
選考方法
面接
筆記試験
必要書類
履歴書
資格免許証コピー
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与(基本給)

<参考> 2014年度新卒者実績

条件 合計 基本給 諸手当
看護師(大卒) 200,600円 200,600円
看護師(短大3年卒) 191,300円 191,300円
看護師(短大2年卒) 182,900円 182,900円
助産師

※年齢、経験、能力を考慮の上、規定により決定します。

月額給与内訳 ※上記は、基本給のみの金額です。
勤務時間 日勤(8:30~17:15)
深夜(0:30~9:15)
準夜(16:30~1:15)
早出(7:00~15:45)
遅出(12:15~21:00)
勤務地 JCHO宇和島病院
愛媛県宇和島市賀古町2-1-37
昇給・賞与 経歴給、役割給、実績給、賞与は年2回
休日 週休2日制、祝日、年末年始
休暇 夏季休暇、リフレッシュ休暇、育児休暇、冠婚葬祭など
福利厚生 加入保険制度 健康保険、厚生年金、雇用・労災保険
      看護宿舎
      退職金制度
      保育施設
併設
      被服貸与
教育制度
その他福利厚生 宿泊助成、健康助成

病院基本情報

JCHO宇和島病院
設置体
  • 独立行政法人
  • JCHO

独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO)

病院種別
  • 一般病院
病床数 199床
職員数 340名
看護職員数 140名
看護体系 プライマリーナーシング
住所 〒798-0053 愛媛県宇和島市賀古町2-1-37
交通機関1 松山空港→車(1時間30分)
交通機関2 松山空港→JR→「宇和島」駅もしくはバス
代表電話番号 0895-22-5616
FAX 0895-24-5838
URL http://www.netwave.or.jp/~ushaho/uwajima/home.htm
院長 渡部昌平
総看護師長 善家かずみ
外来患者数(1日平均) 450
入院患者数(1日平均) 160
診療科目数 9
診療科目
  • 内科
  • 心療内科
  • 神経内科
  • 循環器内科
  • 外科
  • 整形外科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
  • 麻酔科
付属施設・関連施設 健康管理センター、介護老人保健施設パール荘

お問合せ先

お問合せ部署

看護課

担当者名

善家かずみ

所在地

愛媛県宇和島市賀古町2-1-37

お問合せ部署電話番号

0895-22-5616

E-mailアドレス

aiuwajima@mf.pikara.ne.jp

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。