【小野田赤十字病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

山口県・一般病院・療養型・ケアミックス

小野田赤十字病院 (おのだせきじゅうじびょういん)

住所 〒756-0889 山口県山陽小野田市大字小野田3700
病院種別
  • 一般病院
  • 療養型
  • ケアミックス
病床数 132床
職員数 219名

併設施設含む

看護職員数 85名

併設施設含む

看護体系 固定チームナーシング 10:1(一般)
募集職種
  • 看護師
勤務形態
  • 交代制
  • 正規職員
  • 看護宿舎
  • 退職金制度
  • 保育施設

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制
募集職種
  • 看護師
募集人員

3名

経験年数
不要
選考方法
面接
必要書類
履歴書
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

2018年4月実績

条件 合計 基本給 諸手当
看護師 197,100~250,000円 197,100~250,000円
勤務時間 交代制
勤務時間説明
勤務名称 勤務時間 備考
日勤パターン1 7:00 ~ 15:30
日勤パターン2 8:30 ~ 17:00
日勤パターン3 10:00 ~ 18:30
夜勤 16:00 ~ 9:00 月4回程度あり
勤務地 小野田赤十字病院(山口県山陽小野田市大字小野田3700)
昇給・賞与 昇給なし・賞与あり(年2回 計3.90月分※2017年度実績)
休日 週休2日制
休暇 6カ月後の年次有給休暇日数 10日
加入保険制度 雇用保険、健康保険
看護宿舎
退職金制度
保育施設
その他福利厚生 厚生年金・確定給付金あり

病院基本情報

小野田赤十字病院
設置体
  • 日赤病院

日本赤十字社

病院種別
  • 一般病院
  • 療養型
  • ケアミックス
日本医療機能評価機構認定
機能・特質

救急医療から高齢者医療までを担うケアミックス病院です

病床数 132床
職員数 219名

併設施設含む

看護職員数 85名

併設施設含む

看護体系 固定チームナーシング 10:1(一般)
認定看護師
  • 緩和ケア
  • がん化学療法看護
  • 感染管理
住所 〒756-0889 山口県山陽小野田市大字小野田3700
交通機関1 JR小野田線「雀田」駅から徒歩8分
交通機関2 JR山陽本線「小野田」駅から船鉄バス・理科大行き 日赤前下車
交通機関3 JR山陽本線「宇部」駅から宇部市営バス・日赤前行き 日赤前下車
代表電話番号 0836-88-0221(代)
FAX 0836-88-2733
URL http://www.onoda-redcross-hosp.jp/
院長 清水 良一
看護部長 伊藤 泰枝
外来患者数(1日平均) 53.8名
入院患者数(1日平均) 125.1名
診療科目数 13診療科
診療科目
  • 内科
  • 呼吸器内科
  • 消化器内科
  • 循環器内科
  • 外科
  • 整形外科
  • 皮膚科
  • 肛門外科
  • 眼科
  • リハビリテーション科
  • 麻酔科

神経科 脳神経内科

付属施設・関連施設 ・小野田赤十字老人保健施設あんじゅ
・小野田赤十字在宅介護支援センター

お問合せ先

お問合せ部署

総務課

担当者名

原田 洋一

所在地

山口県山陽小野田市大字小野田3700

お問合せ部署電話番号

0836-88-0221

E-mailアドレス

orc@alpha.ocn.ne.jp

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。