【弘前記念病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

青森県・専門病院

弘前記念病院 (ひろさききねんびょういん)

当院は、整形外科専門病院として出発し26年を迎えました。各分野(脊椎・股・膝関節・手の外科・リウマチ等)の専門医が対応し、ハイレベルな手術を行っております。看護部は、常に患者さまをまん中に考え、各部門と連携し安全に治療が受けられるように療養環境を整えております。

住所 〒036-8076 青森県弘前市大字境関字西田59-1
病院種別
  • 専門病院
病床数 171床
職員数 195名
看護職員数 108名
看護体系 15:1
募集職種
  • 看護師
  • 准看護師
勤務形態
  • 日勤のみ
  • 交代制
  • 正規職員
  • 非正規職員
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
  • 教育制度

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 日勤のみ
  • 交代制
募集職種
  • 看護師
  • 准看護師
応募資格

資格を有する方

経験年数
不要
選考方法
面接
筆記試験
必要書類
履歴書
資格免許証コピー
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
  • 非正規職員
正規職員
月額給与

モデルケース 勤続 5 年

条件 合計 基本給 諸手当
大卒 201,300円
短大卒 195,500円
保健師
看護学校2年卒 190,500円
月額給与内訳 2014 年 4月新卒 実績(参考) 大卒(新卒):合計191,300円、短大卒(新卒):合計185,500円、看護学校2年卒(新卒):合計180,500円
その他の諸手当 超過勤務手当、住宅手当、超過勤務手当 
勤務時間 日勤   8:30~17:00
準夜勤  16:30~1:00
深夜勤  0:30~9:00
勤務地 青森県弘前市大字境関字西田59-1
昇給・賞与 賞与  年2回支給(7月・12月)
休日 4週6休
休暇 有給  夏季休暇
加入保険制度 健康保険  厚生年金保険  雇用保険  労災保険
看護宿舎
進学・キャリアアップ支援制度
退職金制度
保育施設
被服貸与
教育制度
看護師復帰研修
卒後経験年数に応じた継続教育
その他福利厚生 職員旅行や忘年会、納涼祭
院内部活動
非正規職員
月額給与
条件 給与
パート・アルバイト
契約社員・嘱託

病院基本情報

弘前記念病院
設置体
  • 医療法人

整友会

病院種別
  • 専門病院

整形外科

病床数 171床
職員数 195名
看護職員数 108名
看護体系 15:1
住所 〒036-8076 青森県弘前市大字境関字西田59-1
交通機関1 JR 弘前駅から 車7分
交通機関2 弘南バスさくら野弘前店前から  徒歩6分
交通機関3 弘南バス(黒石線)高崎2丁目から  徒歩4分
代表電話番号 0172-28-1211
FAX 0172-28-1367
URL http://www.hirosaki-kinen.or.jp/
院長 植山 和正
看護部長 一戸 悦子
診療科目数 4科
診療科目
  • 内科
  • 整形外科
  • リハビリテーション科
  • 麻酔科

お問合せ先

お問合せ部署

看護部長室

担当者名

一戸 悦子

所在地

青森県弘前市大字境関字西田59-1

お問合せ部署電話番号

0172-28-1211 内線251

E-mailアドレス

kangobu@hirosaki-kinen.or.jp

専門病院について

身につくスキル

専門病院で身につくスキルとしては、特定領域での専門性の高い診療を行っている病院のため、その特定領域に特化した看護スキルを経験することが可能である。専門病院で働いているスタッフは、職種に限らず特定領域の経験が豊富な為、専門家の中で経験を積むことが出来る。初めからがんや小児など特定分野での専門性の高いスキルの習得を目指す場合は、短期間の中で自分の希望する成長をする事が可能である。但し、特定領域に特化した内容が多いために同じ期間のキャリアを形成した場合にも比較的、一般病院のような多種多様な経験をすることは難しく途中でキャリアチェンジを希望する場合は、キャリアの有利・不利が出てくることもあるようです。

特徴

専門病院の特徴とは、特定の医療領域における診療機能が拡充されていて、その限定的な領域における医療は、診療機能が著しく専門的な機能を附帯した医療機関である。特定領域となる領域は、医療機関によって様々であるが、一般的には、がん医療や小児医療の機能がその対象である場合が多くある。専門病院では、専門性の高い医療機能を提供しているため、一般病院ではあまり利用することの少ない特化型の医療機器や環境が整備されていることも多くある。また、専門病院のスタッフは、その経験が専門家としてのキャリアを積んでいる場合がそのほとんどである。一般病院で対応が難しい場合など、医療連携による患者紹介から特定領域の患者さんを対応している。