【国立病院機構帯広病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

北海道・専門病院

国立病院機構帯広病院 (こくりつびょういんきこうおびひろびょういん)

住所 〒080-8518 帯広市西18条北2丁目16
病院種別
  • 専門病院
病床数 353床
職員数 350名
看護職員数 197名
看護体系 専門7:1、結核7:1、精神13:1、障害10:1
募集職種
  • 看護師
勤務形態
  • 交代制
  • 正規職員
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
  • 教育制度

病院からのお知らせ

患者さんの権利を尊重し、質の高い看護を提供することを看護部理念として掲げるとともに、科学的根拠に基づいた看護実践、安心納得の出来る看護の提供に努めています。教育体制もサポートが充実しています。

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制

(3交代)

募集職種
  • 看護師
応募資格

看護師資格を有する方

選考方法
面接
筆記試験 小論文
必要書類
履歴書 指定の願書に必要事項を記入してください。
資格免許証コピー
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

2017年度実績 

条件 合計 基本給 諸手当
大卒 205,200円~ 205,200円~
短大・看護学校3年卒 195,900円~ 195,900円~
助産師 208,000円~ 208,000円~
月額給与内訳 ※上記は基本給のみの金額です。
※経験年数によって初任給の加算があります。
※諸手当:夜勤手当(3交代:1回当たり手当額概ね5,000円)、地域手当、住居手当(民間アパート家賃55,000円の場合など)、通勤手当(通勤距離5kmの場合など)
その他の諸手当 【2017年度実績】夜間看護等手当、専門看護手当、救急呼出待機手当などあり
勤務時間説明
勤務名称 勤務時間 備考
日勤 8:30 ~ 17:15
準夜 16:30 ~ 1:15
深夜 0:30 ~ 9:15
勤務地 北海道帯広市西18条北2丁目16
昇給・賞与 【2017年度実績】昇給は、毎年1月。賞与は毎年2回(6月、12月)、年間基準給与の4.2月分。
休日 【2017年度実績】4週8休、祝日休(年末年始含む)
休暇 【2017年度実績】年次有給休暇 年間最大20日(繰越最大20日間)の他、夏季休暇、結婚休暇、産前産後休暇、育児休暇、忌引き休暇、子の看護休暇などの制度あり。
加入保険制度 【2017年度実績】厚生労働省第二共済組合、雇用保険
看護宿舎
進学・キャリアアップ支援制度
年間60万円
退職金制度
保育施設
被服貸与
教育制度
看護職員能力開発プログラムに基づく院内教育 その他院外研修

病院基本情報

国立病院機構帯広病院
設置体
  • 独立行政法人

独立行政法人国立病院機構北海道東北グループ

病院種別
  • 専門病院

循環器疾患、精神科疾患、重症心身障がい児者医療に係る専門病院

日本医療機能評価機構認定
病床数 353床
職員数 350名
看護職員数 197名
看護体系 専門7:1、結核7:1、精神13:1、障害10:1
住所 〒080-8518 帯広市西18条北2丁目16
交通機関1 JR帯広駅下車 駅前より拓殖バス国立病院行 約15分
交通機関2 JR 柏林台駅下車 徒歩約10分
代表電話番号 0155-33-3155
FAX 0155-33-3397
URL http://www.hosp.go.jp/~obihp/
院長 菊池 洋一
看護部長 上舘 園江
診療科目

心臓血管外科 呼吸器外科 循環器内科 呼吸器内科 精神科 麻酔科 重症心身障がい児(者)医療 神経科

お問合せ先

お問合せ部署

管理課

担当者名

庶務班長

所在地

帯広市西18条北2丁目16

お問合せ部署電話番号

0155-33-3155

E-mailアドレス

104sy01@hosp.go.jp

専門病院について

身につくスキル

専門病院で身につくスキルとしては、特定領域での専門性の高い診療を行っている病院のため、その特定領域に特化した看護スキルを経験することが可能である。専門病院で働いているスタッフは、職種に限らず特定領域の経験が豊富な為、専門家の中で経験を積むことが出来る。初めからがんや小児など特定分野での専門性の高いスキルの習得を目指す場合は、短期間の中で自分の希望する成長をする事が可能である。但し、特定領域に特化した内容が多いために同じ期間のキャリアを形成した場合にも比較的、一般病院のような多種多様な経験をすることは難しく途中でキャリアチェンジを希望する場合は、キャリアの有利・不利が出てくることもあるようです。

特徴

専門病院の特徴とは、特定の医療領域における診療機能が拡充されていて、その限定的な領域における医療は、診療機能が著しく専門的な機能を附帯した医療機関である。特定領域となる領域は、医療機関によって様々であるが、一般的には、がん医療や小児医療の機能がその対象である場合が多くある。専門病院では、専門性の高い医療機能を提供しているため、一般病院ではあまり利用することの少ない特化型の医療機器や環境が整備されていることも多くある。また、専門病院のスタッフは、その経験が専門家としてのキャリアを積んでいる場合がそのほとんどである。一般病院で対応が難しい場合など、医療連携による患者紹介から特定領域の患者さんを対応している。