【東京慈恵会医科大学附属第三病院】のインタビュー

東京都・大学病院

東京慈恵会医科大学附属第三病院 (とうきょうじけいかいいかだいがくふぞくだいさんびょういん)

患者さんに最も近い立場にいる看護師として、寄り添う看護の大切さを学びました。

オルタネイト
  • 循環器内科
  • 看護師
  • 職歴3年
  • 福山平成大学出身

当院を志望した動機や入職を決めた理由は何ですか?

 大学病院であり、急性期から慢性期の様々な看護を学びたいと考えていました。合同説明会・インターシップを通し、緊張感がある中でも笑顔で楽しく働く先輩達をみてここで働きたいと思いました。

印象に残っているエピソードを教えてください。

 ターミナル期の患者さんに「あなたの笑顔をみて安心した、ありがとう」と言って下さった時医療者として患者さんに最も近い立場にいる看護師として、寄り添う看護の大切さを学びました。

へこたれた時に立ち直れたきっかけやコツは?

 病態の捉え方・看護を振り返り、先輩看護師とともによかったところや工夫すべき点など見直すことで、次に活かし進むことが出来ました。