【国立病院機構村山医療センター】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

東京都・一般病院

国立病院機構村山医療センター (こくりつびょういんきこうむらやまいりょうせんたー)

住所 〒208-0011 東京都武蔵村山市学園2-37-1
病院種別
  • 一般病院
病床数 350床
病床数備考 うち脊髄損傷 80床、回復期リハビリテーション 40床
職員数 350名
看護職員数 158名
看護体系 10:1
募集職種
  • 看護師
勤務形態
  • 交代制
  • 正規職員
  • 看護宿舎
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 被服貸与
  • 教育制度

病院からのお知らせ

新採用者教育にはプリセプターシップを取り入れて丁寧に指導しており、中途採用者には経験を踏まえた個別指導を行っています。明るく楽しい職場で看護師ひとりひとりのキャリアアップを支援しています。

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制

非常勤の場合は日勤のみ、夜勤のみ可

募集職種
  • 看護師
応募資格

看護師資格

経験年数
不要
選考方法
面接
筆記試験
必要書類
履歴書 様式はHPよりダウンロード
資格免許証コピー
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

2014 年4月新卒 実績(参考)

条件 合計 基本給 諸手当
大卒(新卒) 200,600円
短大卒・看護学校3年卒(新卒) 191,300円
看護学校2年卒(新卒) 182,900円
月額給与内訳 基本給、地域手当(基本給の10%)、住居手当、夜間看護等手当、夜勤手当
その他の諸手当 扶養手当、通勤手当、特殊業務手当(脊損病棟に配置の場合)
勤務時間 日勤 08:30 ~ 17:15 (内休憩時間 60 分 )
2交代夜勤 16:15 ~ 09:30 (内休憩時間 105 分 )
配置病棟により、早出勤務・遅出勤務あり
勤務地 国立病院機構村山医療センター(東京都武蔵村山市学園2-37-1)
昇給・賞与 昇給年1回、賞与年2回(6月、12月 合計4.1月分)(2014年度実績)
休日 4週8休
休暇 ●年次有給休暇 (20日) ●年末年始 ●夏期休暇 ●その他
加入保険制度 国家公務員共済組合加入(健保、年金)、雇用、労災
(非常勤・パート:協会けんぽ、厚生年金、雇用、労災)
看護宿舎
進学・キャリアアップ支援制度
退職金制度
常勤のみ
保育施設
被服貸与
教育制度

病院基本情報

国立病院機構村山医療センター
設置体
  • 国立病院

独立行政法人国立病院機構関東信越ブロック

病院種別
  • 一般病院
日本医療機能評価機構認定 有 (Ver.6.0)
病床数 350床
病床数備考

うち脊髄損傷 80床、回復期リハビリテーション 40床

職員数 350名
看護職員数 158名
看護体系 10:1
住所 〒208-0011 東京都武蔵村山市学園2-37-1
代表電話番号 042-561-1221
FAX 042-564-2210
外来患者数(1日平均) 215名
診療科目数 5科
診療科目
  • 内科
  • リウマチ科
  • リハビリテーション科
  • 外科
  • 整形外科

お問合せ先

お問合せ部署

管理課給与係

所在地

東京都武蔵村山市学園2-37-1

お問合せ部署電話番号

042-561-1221

E-mailアドレス

218jy01@hosp.go.jp

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。