【埼玉県立小児医療センター】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

埼玉県・一般病院・専門病院

埼玉県立小児医療センター (さいたまけんりつしょうにいりょうせんたー)

当センターは「こどもたちの未来は私たちの未来」を理念とし、県内における小児医療最後の砦として患者さんに最善を目指す看護を実践しています。平成28年12月にさいたま新都心へ移転し、NICU/GCUの増床など総合周産期センター機能を充実し、PICU/HCUを新設して小児救命救急機能を向上するなど、病院機能を強化しました。高度でより質の高い看護が提供できる、共に学び共に成長できる看護部を目指しています。

住所 〒330-8777 埼玉県さいたま市中央区新都心1-2
病院種別
  • 一般病院
  • 専門病院
病床数 316床
病床数備考 (NICU30床、GCU48床、PICU14床、HCU20床、無菌室4床)
職員数 781名
看護職員数 508名
募集職種
  • 看護師
勤務形態
  • 交代制
  • 正規職員
  • 看護宿舎
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
  • 教育制度

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制

2交代または3交代

募集職種
  • 看護師
応募資格

有資格者

募集人員

100~150名程度(埼玉県立病院全体/新卒採用を含む)

経験年数
不要
選考方法
面接 人物試験
筆記試験 作文試験
その他 適性試験
必要書類
履歴書 本県所定の様式のもの(埼玉県ホームページからダウンロード可)
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

2019年4月実績(新卒入職者の例)

条件 合計 基本給 諸手当
大卒 295,000円 232,000円 63,000円
看護学校3年卒 289,000円 227,000円 62,000円
看護学校2年卒 277,000円 216,000円 61,000円
月額給与内訳 諸手当…地域手当、夜間看護等手当等
その他の諸手当 扶養手当、住居手当、通勤手当
勤務時間 病棟により2交代・3交代制
勤務時間説明
勤務名称 勤務時間 備考
2交代<日勤> 8:30 ~ 17:15
2交代<夜勤> 16:15 ~ 9:45
3交代<日勤> 8:30 ~ 17:15
3交代<準夜勤> 16:30 ~ 1:15
3交代<深夜勤> 0:30 ~ 9:15
勤務地 小児医療センター
昇給・賞与 昇給:年1回 賞与:年2回(4.45月分:2018年度実績)
休日 4週8休制
休暇 年次休暇:年間20日(4/1採用の新規採用職員は15日)、特別休暇:結婚休暇、出産休暇、リフレッシュ休暇など
加入保険制度 地方職員共済組合加入
看護宿舎
全室個室、冷暖房完備
退職金制度
勤務6ヶ月以上で支給
保育施設
被服貸与
教育制度
新人教育プログラム
その他福利厚生 育児短時間勤務制度および育児休業制度あり

法人基本情報

埼玉県立小児医療センター
設置体
  • 都道府県立
病院種別
  • 一般病院
  • 専門病院
日本医療機能評価機構認定
病床数 316床
病床数備考

(NICU30床、GCU48床、PICU14床、HCU20床、無菌室4床)

職員数 781名
看護職員数 508名
専門看護師
  • 精神看護
  • 小児看護
認定看護師
  • 皮膚・排泄ケア
  • 集中ケア
  • 緩和ケア
  • がん化学療法看護
  • がん性疼痛看護
  • 感染管理
  • 糖尿病看護
  • 新生児集中ケア
  • 手術看護
  • 摂食・嚥下障害看護
  • 小児救急看護
住所 〒330-8777 埼玉県さいたま市中央区新都心1-2
交通機関1 JR宇都宮線・高崎線・京浜東北線「さいたま新都心」駅下車 徒歩5分
代表電話番号 048-601-2200
URL http://www.pref.saitama.lg.jp/scm-c/
院長 小川 潔
診療科目数 30科目
診療科目

小児科(新生児科、代謝内分泌科、消化器・肝臓科、腎臓科、感染免疫・アレルギー科、血液腫瘍科、遺伝科、総合診療科、循環器科、神経科) 精神科 整形外科 形成外科 脳神経外科 心臓血管外科 小児外科 皮膚科 泌尿器科 眼科 耳鼻咽喉科 リハビリテーション科 放射線科 小児歯科 麻酔科 病理診断科 婦人科 集中治療科 救急診療科 外傷診療科 臨床検査科

お問合せ先

お問合せ部署

埼玉県立小児医療センター 職員担当

お問合せ部署電話番号

048-601-2276

(直)

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。