【埼玉県立がんセンター】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

埼玉県・一般病院

埼玉県立がんセンター (さいたまけんりつがんせんたー)

 当センターは「がんで苦しむことがない世界をめざす」を実現するため、医師、薬剤師、看護師をはじめとする医療チームがそれぞれの専門性を発揮し、時代の変化に対応しながら最新の高度医療を提供している病院です。看護部は「認め合い、支え合い、成長する看護部」を合言葉に、患者さん一人ひとりの権利を尊重し、「その人らしさ」と「患者さんとご家族の思い」を大切に、最善の看護ができるようチーム力をアップしています。

住所 〒362-0806 埼玉県北足立郡伊奈町大字小室780
病院種別
  • 一般病院
病床数 503床
職員数 759名

(2017年4月1日現在)

看護職員数 515名
募集職種
  • 看護師
勤務形態
  • 交代制
  • 正規職員
  • 看護宿舎
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
  • 教育制度
新病院外観
ホスピタルストリート

ギャラリー

新人教育
福利厚生Q&A
認定看護師からのメッセージ

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制

2交代

募集職種
  • 看護師
応募資格

有資格者

募集人員

未定(2018年3月公開予定)

経験年数
不要
選考方法
面接
筆記試験 論文試験
その他 適性試験
必要書類
履歴書 本県所定の様式のもの
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

2017年4月実績(新卒入職者の例)

条件 合計 基本給 諸手当
大卒 289,000円 230,000円 59,000円
看護学校3年卒 282,000円 224,000円 58,000円
看護学校2年卒 271,000円 214,000円 57,000円
月額給与内訳 諸手当=地域手当、夜勤看護等手当、夜間勤務手当(2交代で夜勤4回実施した場合)
その他の諸手当 扶養手当、住居手当、通勤手当など
勤務時間 2交代制
勤務時間説明
勤務名称 勤務時間 備考
日勤 8:30 ~ 17:15
夜勤 16:00 ~ 9:30
勤務地 がんセンター
昇給・賞与 昇給:年1回 賞与:年2回
休日 4週8休制
休暇 年次休暇:年間20日(新規採用職員は採用月により20日以内、4/1採用の場合は15日)、特別休暇:結婚7日、忌引1~10日、産前産後休暇など
加入保険制度 社会保険完備(共済組合に加入)
看護宿舎
全室個室、冷暖房完備
退職金制度
保育施設
被服貸与
教育制度
新人教育プログラム
その他福利厚生 育児短時間制度および育児休業制度あり

病院基本情報

埼玉県立がんセンター
設置体
  • 都道府県立
病院種別
  • 一般病院
日本医療機能評価機構認定
病床数 503床
職員数 759名

(2017年4月1日現在)

看護職員数 515名
専門看護師
  • がん看護
  • 精神看護
  • 小児看護
認定看護師
  • 皮膚・排泄ケア
  • 集中ケア
  • 緩和ケア
  • がん化学療法看護
  • がん性疼痛看護
  • 感染管理
  • 糖尿病看護
  • 新生児集中ケア
  • 手術看護
  • 乳がん看護
  • 摂食・嚥下障害看護
  • 小児救急看護
  • 脳卒中リハビリテーション看護
  • がん放射線療法看護
  • 慢性心不全看護
住所 〒362-0806 埼玉県北足立郡伊奈町大字小室780
交通機関1 大宮駅から丸山駅までニューシャトルで15分
丸山駅から徒歩15分
代表電話番号 048-722-1111
FAX 048-722-1129
URL https://www.pref.saitama.lg.jp/saitama-cc/
院長 坂本 裕彦
診療科目数 23科目
診療科目
  • 内科
  • 呼吸器内科
  • 消化器内科
  • 消化器外科
  • 整形外科
  • 形成外科
  • 脳神経外科
  • 皮膚科
  • 泌尿器科
  • 婦人科
  • 眼科
  • 放射線科
  • 歯科口腔外科
  • 麻酔科

血液内科、乳腺内科、緩和ケア内科、頭頸部外科、胸部外科、乳腺外科、病理診断科、精神腫瘍科

お問合せ先

お問合せ部署

埼玉県立がんセンター 職員担当

お問合せ部署電話番号

048-722-1111

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。