【市立四日市病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

三重県・一般病院

市立四日市病院 (しりつよっかいちびょういん)

三重県北勢地区の中核病院として更なる発展を目指します

市立四日市病院は、三重県の北勢医療圏での最大の急性期病院として、救急医療・高度医療など急性期医療を提供し、三重県の北勢地域において基幹病院の役割を果たしています。平成29年5月から、がん治療強化のため高精度放射線治療棟が稼働しています。

住所 〒510-8567 三重県四日市市芝田2丁目2-37 地図
病院種別
  • 一般病院
病床数 568床
病床数備考 一般病床:566床 感染症病床:2床
職員数 1,248名
看護職員数 668名
看護体系 7:1
募集職種
  • 看護師
  • 助産師
勤務形態
  • 交代制
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
地域の中核病院として救急医療・高度医療を提供しています
人材育成・キャリア開発の支援、活気ある働きやすい職場づくりに努めています

病院からのお知らせ

看護部では、「やさしく、信頼されるナース」を目指し、看護師のやりがいにつながる人材育成・キャリア開発の支援、活気ある働きやすい職場作りに努めています。

ギャラリー

『基礎看護技術研修』 基礎的な看護技術の習得に励みます
『夜間準備研修』 夜勤に備えてBLSを学びます
輸液ポンプ・シリンジポンプの操作を学びます。

病院イベント

5

病院イベント公開中

見学会

病院説明会

開催地 / 所在地 三重県 / 三重県
対象 1.看護学生で最高学年の方   2.既卒の看護師・助産師免許取得者
インターンシップ

インターンシップ

開催地 / 所在地 三重県 / 三重県
対象 2020年卒業予定の方
インターンシップ

インターンシップ

開催地 / 所在地 三重県 / 三重県
対象 2020年卒業予定の方

採用担当者からのメッセージ

安心して就職できる教育システムの構築をしています

新人看護職員の教育には、臨床研修を整備し、さらに中途採用者や潜在看護師にも教育を行うなど、安心して就職できるシステムを構築しています。新人ナースを支えるサポート体制やPNSにより知識・技術面だけでなく、メンタル面のサポートにも力を入れています。患者と向き合い、「考える力」のある看護師を育成していきたいと思います。

新卒採用要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制

変則二交代勤務または三交代勤務(病棟により異なる)

募集職種
  • 看護師
  • 助産師
応募資格

2020年3月に助産師・看護師資格取得見込みの方
または、すでに助産師・看護師資格を所有する方(助産師免許のみでの応募は不可)

募集人員

40名程度(助産師含む)

選考方法
面接
その他 小論文試験、適性検査
必要書類
履歴書 ※受験申込書(市規定用紙)
卒業見込証明書
成績証明書
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
月額給与

2018 年 4月 実績

条件 合計 基本給 諸手当
四大卒 297062 204600 92462
短大3年卒 290269 199100 91169
月額給与内訳 ※諸手当内訳:地域手当(四大卒:19,850円、短大3年卒:19,270円)、夜間看護手当、夜間勤務手当、感染危険手当、時間外勤務手当
(上記手当額は準夜勤務・深夜勤務各4回、時間外勤務10時間の場合)
その他の諸手当 通勤手当、住居手当(上限27,000円)、扶養手当
勤務時間 変則二交代勤務または三交代勤務(病棟により異なる)
勤務時間説明
勤務名称 勤務時間 備考
日勤 8:30 ~ 17:15 変則二交代勤務時
長日勤 8:30 ~ 21:30 変則二交代勤務時
準夜勤 20:30 ~ 0:15 変則二交代勤務時
深夜勤 0:15 ~ 9:30 変則二交代勤務時
勤務地 市立四日市病院(三重県四日市市芝田2丁目2-37)
昇給・賞与 昇給/年1回 賞与/年2回(年間4.4ヵ月)※2018年度実績
休日 4週8休制
休暇 ●年次有給休暇:20日
●夏季特別休暇:6日
その他、結婚休暇、産前産後休暇、生理休暇、忌引など条例で定められた休暇があります
加入保険制度 三重県市町村職員共済組合
看護宿舎
看護師寮はありませんが賃貸住宅をご自身名義で借りている場合は毎月最大で27,000円の住宅手当を支給
奨学金制度
退職金制度
保育施設
被服貸与
その他福利厚生 ●就職準備資金:30万円以内(無利息)
【免除について】 市立四日市病院に助産師・看護師として3年間勤務することにより返還が免除されます
●赴任旅費:単身の場合:117,500円
【支給対象者】採用予定日の前後1ヶ月の間に四日市市外から四日市市内の賃貸住宅に転居される方
●共済組合や職員共済会の各種福利厚生事業を利用できます

病院基本情報

市立四日市病院
設置体
  • 市町村立
病院種別
  • 一般病院
日本医療機能評価機構認定 有 (3rgG:Ver.1.0~)
機能・特質

地域医療支援病院・総合周産期母子医療センター・災害拠点病院・がん診療連携推進病院

病床数 568床
病床数備考

一般病床:566床 感染症病床:2床

職員数 1,248名
看護職員数 668名
看護体系 7:1
専門看護師
  • がん看護
認定看護師
  • 救急看護
  • 皮膚・排泄ケア
  • 集中ケア
  • がん化学療法看護
  • がん性疼痛看護
  • 感染管理
  • 糖尿病看護
  • 新生児集中ケア
  • 透析看護
  • 手術看護
  • 乳がん看護
  • 摂食・嚥下障害看護
  • 認知症看護
  • 脳卒中リハビリテーション看護
住所 〒510-8567 三重県四日市市芝田2丁目2-37 地図
交通機関1 近鉄四日市駅からバスで6分。「市立病院」または「市立病院口」下車。
交通機関2 近鉄湯の山線中川原駅から徒歩約10分。
交通機関3 近鉄名古屋線四日市駅から徒歩約20分。
代表電話番号 059-354-1111
FAX 059-352-1565
URL http://www.city.yokkaichi.mie.jp/hospital/
院長 一宮 惠
看護部長 川島 好子
外来患者数(1日平均) 1672
入院患者数(1日平均) 438
診療科目数 28
診療科目
  • 内科
  • 精神科
  • 呼吸器内科
  • 呼吸器外科
  • 消化器内科
  • 消化器外科
  • 循環器内科
  • 小児科
  • 外科
  • 整形外科
  • 形成外科
  • 脳神経外科
  • 心臓血管外科
  • 皮膚科
  • 泌尿器科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
  • 歯科口腔外科
  • 麻酔科

脳神経内科、血液内科、腎臓内科、糖尿病・内分泌内科、乳腺外科、病理診断科

付属施設・関連施設 救命救急センター、ICU集中治療室、NICU新生児集中治療室、手術室、周産期母子医療センター、母体・胎児診断センター、その他

お問合せ先

お問合せ部署

看護部

担当者名

石井

所在地

三重県四日市市芝田2丁目2-37

お問合せ部署電話番号

059-354-1111

(代表)

E-mailアドレス

yasasisa@yokkaichihp01.jp

市立四日市病院就職・求人情報をご覧いただきました皆さんへ

市立四日市病院就職・求人はご希望の条件と合致しましたでしょうか、少しでも気になる部分があれば、医療機関・施設へのお問い合わせをしてみませんか。資料請求をしていただくのもいいですし、まだ、少し比較検討したいなと思う場合は、気になる機能を使ってみてはどうでしょうか。市立四日市病院就職・求人について新着情報があった場合には、自動的に通知連絡がありますので常に最新情報を確認することが出来ます。新卒看護師の就職・求人情報や、看護師の転職・求人情報について豊富に取り扱っているキャリタス看護を是非ご活用下さい。

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。