【日本赤十字社長崎原爆諫早病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

長崎県・一般病院

日本赤十字社長崎原爆諫早病院 (にほんせきじゅうじしゃながさきげんばくいさはやびょういん)

住所 〒859-0497 長崎県諫早市多良見町化屋986-2
病院種別
  • 一般病院
病床数 131床
職員数 190名
募集職種
  • 看護師
勤務形態
  • 交代制
  • 正規職員
  • 看護宿舎
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 被服貸与
  • 教育制度

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制
募集職種
  • 看護師
応募資格

資格を有する方

募集人員

未定

選考方法
面接
筆記試験
必要書類
履歴書 履歴書(写真添付)
資格免許証コピー
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

2017年度実績

条件 合計 基本給 諸手当
看護大卒 239400円 211900円 27500円
短大3年卒・専門学校3年卒 233400円 206400円 27000円
短大2年卒・専門学校2年卒 223500円 197100円 26400円

※年齢、経験、能力を考慮の上、規定により決定します。

諸手当内訳 深夜手当は病棟勤務者で夜勤4回の平均
その他の諸手当 住居手当・通勤手当・扶養手当
勤務時間 ●二交替制
日勤 08:30 ~ 17:00
スーパー日勤8:00~19:50
夜勤 19:00 ~ 09:00
勤務地 長崎県諫早市多良見町化屋986-2
昇給・賞与 昇給:年1回
賞与:年2回
休日 4週8休
国民の祝日・日本赤十字社創立記念日(5月1日)・年末年始
休暇 年次有給休暇21日(採用年15日)・特別有給休暇(夏期休暇、慶弔休暇、永年勤続休暇、産前・産後休暇、育児休暇、介護休暇等)
加入保険制度 健康保険・雇用保険・厚生年金・労災保険
看護宿舎
進学・キャリアアップ支援制度
退職金制度
正規職員で1年以上勤務の者
被服貸与
教育制度
その他福利厚生 慶弔見舞・祝金・永年勤続記念品贈呈・自動車保険の団体扱契約・日赤グループ保険・積立年金・がん補償・フルガード補償・休業補償・JCBビジネスカード・ガソリン割引・スポーツジム割引

病院基本情報

日本赤十字社長崎原爆諫早病院
設置体
  • 日赤病院
病院種別
  • 一般病院
日本医療機能評価機構認定
病床数 131床
職員数 190名
認定看護師
  • 緩和ケア
  • 感染管理
  • 糖尿病看護
  • 慢性呼吸器疾患看護
住所 〒859-0497 長崎県諫早市多良見町化屋986-2
交通機関1 JR
交通機関2 バス
交通機関3 自家用車
代表電話番号 0957-43-2111
FAX 0957-43-2274
URL http://www.isahaya.jrc.or.jp/
院長 ホームページをご覧下さい
看護部長 ホームページをご覧下さい
診療科目数 ホームページをご覧下さい
診療科目
  • 内科
  • 呼吸器内科
  • 消化器内科
  • 循環器内科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
付属施設・関連施設 訪問看護ステーション

お問合せ先

お問合せ部署

総務課

担当者名

総務課長

所在地

〒859-0497
長崎県諫早市多良見町化屋986-2

お問合せ部署電話番号

095-847-1511

E-mailアドレス

soumu@isahaya.jrc.or.jp

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。