【昭和大学附属病院(東京5病院・神奈川3病院)】のインタビュー

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昭和大学附属病院(東京5病院・神奈川3病院) (しょうわだいがくふぞくびょういんとうきょうごびょういんかながわさんびょういん)

頼りになる助産師を目指しています。

オルタネイト
  • 産婦人科
  • 助産師
  • 職歴2年
  • 静岡医療科学専門学校出身

現在のお仕事について教えてください。

産婦人科病棟に勤務しています。産科では、切迫早産や悪阻などの管理入院の看護、分娩介助や新生児のケア、産後の授乳指導を行っています。婦人科では、婦人科良性疾患、悪性疾患を持つ患者の急性期~回復期の看護を行っています。

当院を志望した動機や入職を決めた理由は何ですか?

分娩件数も多く助産師としてのスキルップを図れると思ったことや、産科だけでは無く婦人科の方も入院されており、様々なライフステージにおける方の看護を学べると思ったからです。

仕事のどんなところにやりがいを感じますか?

産科では、安全なお産に向けサポートし新しい命の誕生に立ち会う事が出来る瞬間や、産後授乳でのアドバイスを行い母乳栄養が軌道に乗るときなどにやりがいを感じます。

看護師として「こうなりたい」というビジョンを教えてください。

まだはっきりとは決まっていませんが今後も産婦人科病棟での経験を積み、女性の一生に寄り添う事の出来る医療者になりたいです。

仕事をするにあたって心掛けていることはありますか?

まずは体調管理をしっかり行い、自分自身の精神面・身体面が健康であるように心掛けています。また、患者さんの立場に立ち、その患者の持つ目標に向けどのような看護を提供すべきかを考えています。