【横浜市立病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

神奈川県・一般病院・専門病院

横浜市立病院 (よこはましりつびょういん)

(横浜市立市民病院・横浜市立脳卒中・神経脊椎センター)

横浜市の看護師。きっとそれが、あなたの誇りになる。

安心して「学ぶ」=共に学ぶ仲間がいる。支えてくれる先輩がいる。
安心して「成長する」=ナースとしてのキャリアを高める、深める充実の教育指導体制と、さらなる成長を支えるサポート体制
安心して「続ける」=ワークライフバランスに配慮した、働きやすい環境

住所 市民病院:〒240-8555 横浜市保土ケ谷区岡沢町56
脳卒中・神経脊椎センター:〒235-0012 横浜市磯子区滝頭1-2-1
病院種別
  • 一般病院
  • 専門病院
病床数 950床
病床数備考 市民病院:650床
脳卒中・神経脊椎センター:300床
職員数 1,438名

(2017年4月現在)
市民病院:1,021名
脳卒中・神経脊椎センター:417名

看護職員数 915名

(2017年4月現在)
市民病院:670名
脳卒中・神経脊椎センター:245名

看護体系 一般病棟 7:1
募集職種
  • 看護師
  • 助産師
勤務形態
  • 交代制
  • 看護宿舎
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
  • 教育制度
横浜市立市民病院。2020年には、新病院に移転します。
横浜市立脳卒中・神経脊椎センター

ギャラリー

患者さんの自立を支援し、生活の質を高める看護を行っています。
365日ER型救命救急センターは1次から3次の救急症例に対応
PNS看護方式を取り入れています(市民病院)
先輩インタビュー

病院イベント

2

病院イベント公開中

見学会
随時開催

<横浜市立市民病院>随時見学会

開催地 / 所在地 神奈川県 / 神奈川県
対象 看護学生
見学会
随時開催

<横浜市立脳卒中・神経脊椎センター>随時見学会

開催地 / 所在地 神奈川県 / 神奈川県
対象 看護学生

新卒採用要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制
募集職種
  • 看護師
  • 助産師
応募資格

次のすべての条件を満たしている必要があります。
①看護師免許または助産師免許を有する者もしくは、2018年度(2018年4月1日~2019年3月31日)に免許取得見込みの者
②2019年4月1日時点で60歳未満の者(1959年4月2日以降に誕生した者)
③夜勤も含めた交代勤務が可能な者
④地方公務員法第16条に該当しない者

募集人員

看護師・助産師 約100名(市民病院、脳卒中・神経脊椎センターあわせて)

選考方法
面接 個人面接
筆記試験 小論文:60分・1000文字程度
※一般教養、専門等の試験科目はありません
必要書類
履歴書 所定の様式あり(本市ホームページからダウンロードできます。資料請求でもお送りします。)
卒業見込証明書 在学証明書、又は学生証のコピーでも可
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
月額給与

2017 年 4月 実績

条件 合計 基本給 諸手当
看護師(大卒)・助産師 227,200円 227,200円
看護師(短大・専門3年卒) 218,500円 218,500円
看護師(短大・専門2年卒) 210,800円 210,800円
月額給与内訳 ※上記は給料・(給料に係る)地域手当(一律)・初任給調整手当(一律)の合計金額。
※免許取得後に職歴がある場合は、規定に基づき基本給が加算される。
※2病院共通
その他の諸手当 ※通勤手当・扶養手当・住居手当(借家借間の借主で40歳未満の場合19,600円)等が該当する場合に支給。
※横浜市の給与規定に添って夜勤手当・超過勤務手当等は実績に応じて支給。
※2病院共通
勤務時間 原則として三交代制(夜勤数月平均8回程度)、一部二交代制(夜勤数月平均4回程度)
勤務時間説明
勤務名称 勤務時間 備考
日勤 8:30 ~ 17:15 三交代制
準夜勤 16:15 ~ 1:00 三交代制
深夜勤 0:30 ~ 9:15 三交代制
日勤 8:30 ~ 17:15 二交代制
夜勤 16:15 ~ 9:15 二交代制(休憩90分)
夜勤 16:00 ~ 9:30 二交代制(休憩120分)
勤務地 横浜市立市民病院、横浜市立脳卒中・神経脊椎センターのいずれか
昇給・賞与 昇給:年1回 4月
賞与:年2回(2016年度実績4.35月※採用初年度は採用月により異なります)
休日 4週8休制
休暇 年次休暇20日(4月1日採用の場合)、夏季休暇5日(5月~10月の間に取得)、年末年始6日
その他、病気休暇、結婚休暇、出産休暇、子の看護休暇、介護休暇、服忌休暇、骨髄提供休暇等あり
※2病院共通
加入保険制度 横浜市職員共済組合に加入(地方公務員等共済組合法、地方公務員災害補償法が適用。)
看護宿舎
各病院にあり
単身者対象、全室1K 病院から徒歩15分以内 冷暖房完備
奨学金制度
奨学金貸与の詳細は横浜市医療局病院経営本部看護職員採用HPを参照ください
退職金制度
勤続1年以上対象
保育施設
各施設の敷地内に院内保育所あり(24時間保育、土日の昼間保育あり)
被服貸与
白衣、靴
教育制度
看護職員一人ひとりが主体的に取り組んでいくキャリア・ディベロップメント・プログラム(CDP)を中心に進学制度や研修制度などが整備されています。
その他福利厚生 【キャリアアップ支援】【子育て支援】など

病院基本情報

横浜市立病院
設置体
  • 市町村立
病院種別
  • 一般病院
  • 専門病院
日本医療機能評価機構認定 有 (3rdG:Ver.1.0)
病床数 950床
病床数備考

市民病院:650床
脳卒中・神経脊椎センター:300床

職員数 1,438名

(2017年4月現在)
市民病院:1,021名
脳卒中・神経脊椎センター:417名

看護職員数 915名

(2017年4月現在)
市民病院:670名
脳卒中・神経脊椎センター:245名

看護体系 一般病棟 7:1
専門看護師
  • がん看護
  • 精神看護
  • 慢性疾患看護
  • 家族支援
認定看護師
  • 救急看護
  • 皮膚・排泄ケア
  • 集中ケア
  • 緩和ケア
  • がん化学療法看護
  • がん性疼痛看護
  • 感染管理
  • 糖尿病看護
  • 新生児集中ケア
  • 手術看護
  • 摂食・嚥下障害看護
  • 小児救急看護
  • 認知症看護
  • 脳卒中リハビリテーション看護
  • 慢性心不全看護
住所 市民病院:〒240-8555 横浜市保土ケ谷区岡沢町56
脳卒中・神経脊椎センター:〒235-0012 横浜市磯子区滝頭1-2-1
交通機関1 <市民病院>
「横浜」駅西口からバスで10分、または横浜市営地下鉄「三ツ沢上町」駅から徒歩12分 ほか
交通機関2 <脳卒中・神経脊椎センター>
JR「根岸」駅からバスで10分「脳卒中・神経脊椎センター」下車、または横浜市営地下鉄「吉野町」駅からバスで5分「根岸橋」下車徒歩8分 ほか
電話番号 市民病院:045-331-1961
脳卒中・神経脊椎センター:045-753-2500
FAX 市民病院:045-332-5599
脳卒中・神経脊椎センター:045-753-2859
URL 市民病院/脳卒中・神経脊椎センター:http://www.city.yokohama.lg.jp/byoin/ns-senkou/
院長 市民病院:石原 淳
脳卒中・神経脊椎センター:工藤一大
看護部長 市民病院:庄司邦枝
脳卒中・神経脊椎センター:佐竹信子
外来患者数(1日平均) 市民病院:1,373名/脳卒中・神経脊椎センター:187名
入院患者数(1日平均) 市民病院:550名/脳卒中・神経脊椎センター:245名
診療科目数 市民病院:33科/脳卒中・神経脊椎センター:9科
診療科目
  • 神経内科
  • 呼吸器内科
  • 呼吸器外科
  • 消化器内科
  • 消化器外科
  • 循環器内科
  • リウマチ科
  • 小児科
  • 整形外科
  • 形成外科
  • 脳神経外科
  • 心臓血管外科
  • 皮膚科
  • 泌尿器科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
  • 歯科口腔外科
  • 麻酔科

診療科目は病院ごとに異なるので、詳細はホームページをご覧ください。

付属施設・関連施設 がん検診センター

お問合せ先

お問い合せ部署

横浜市医療局病院経営本部人事課

担当者

看護職員採用担当

所在地

横浜市中区港町1-1 関内新井ビルディング4階

お問い合わせ部署電話番号

0120-74-4174(直通フリーダイヤル)

E-mailアドレス

by-saiyo@city.yokohama.jp

横浜市立病院就職・求人情報をご覧いただきました皆さんへ

横浜市立病院就職・求人はご希望の条件と合致しましたでしょうか、少しでも気になる部分があれば、医療機関・施設へのお問い合わせをしてみませんか。資料請求をしていただくのもいいですし、まだ、少し比較検討したいなと思う場合は、気になる機能を使ってみてはどうでしょうか。横浜市立病院就職・求人について新着情報があった場合には、自動的に通知連絡がありますので常に最新情報を確認することが出来ます。新卒看護師の就職・求人情報や、看護師の転職・求人情報について豊富に取り扱っているキャリタス看護を是非ご活用下さい。

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。