【東所沢病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

埼玉県・療養型・ケアミックス・精神科

東所沢病院 (ひがしところざわびょういん)

住所 〒359-0013 埼玉県所沢市城435-1 地図
病院種別
  • 療養型
  • ケアミックス
  • 精神科
病床数 251床
病床数備考 療養153床、回復期リハビリテーション38床、認知症60床
職員数 260名
看護職員数 82名
看護体系 15:1、20:1、25:1
募集職種
  • 看護師
勤務形態
  • 日勤のみ
  • 夜勤のみ
  • 交代制
  • 正規職員
  • 看護宿舎
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
  • 教育制度

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 日勤のみ
  • 夜勤のみ
  • 交代制
募集職種
  • 看護師
応募資格

看護師資格

募集人員

中途採用者退職の補填、産休・育休代替

選考方法
面接
必要書類
履歴書
資格免許証コピー
健康診断書
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

2015年4月度実績(新入職員の例)

条件 合計 基本給 諸手当
大卒 308,300円 213,000円 95,300円
短大卒 304,500円 209,500円 95,000円
保健師
助産師
月額給与内訳 基本給、諸手当(住宅手当、夜勤手当4回、時間外手当)
勤務時間 日勤 9:00~17:30
夜勤 17:00~9:30
早番 7:30~16:00
遅番 11:30~20:00
勤務地 東所沢病院 埼玉県所沢市城435-1
昇給・賞与 昇給/年1回(4月)
賞与/年2回(7月・12月)
休日 週休2日相当
休暇 年次有給休暇、出産休暇、特別有給休暇
加入保険制度 健康・雇用・労災・厚生年金
看護宿舎
ワンルームタイプ
進学・キャリアアップ支援制度
退職金制度
保育施設
被服貸与
教育制度
その他福利厚生 慶弔見舞金、永年勤続表彰、旅行助成金、サークル活動助成金

病院基本情報

東所沢病院
設置体
  • 医療法人

東光会

病院種別
  • 療養型
  • ケアミックス
  • 精神科

療養、回復期リハビリテーション、認知

日本医療機能評価機構認定
病床数 251床
病床数備考

療養153床、回復期リハビリテーション38床、認知症60床

職員数 260名
看護職員数 82名
看護体系 15:1、20:1、25:1
住所 〒359-0013 埼玉県所沢市城435-1 地図
交通機関1 JR武蔵野線東所沢駅より志木駅南口行きバスにて7分
交通機関2 西武新宿線・池袋線所沢駅より志木駅南口行きバス20分
交通機関3 東武東上線志木駅南口より所沢駅東口行きバスにて25分
代表電話番号 04-2944-2390
FAX 04-2944-5236
URL http://www.h-tokoro.jp
院長 山口 克彦
看護部長 辻村 文子
外来患者数(1日平均) 7.4名
入院患者数(1日平均) 240名
診療科目数 3科
診療科目
  • 内科
  • 精神科
  • リハビリテーション科

精神科(認知症)

お問合せ先

お問合せ部署

看護部

担当者名

辻村 文子

所在地

埼玉県所沢市城435-1

お問合せ部署電話番号

04-2944-2390

E-mailアドレス

a_tsujimura@tmg.or.jp

療養型について

身につくスキル

療養型で働く時に身につくスキルとしては、基本的には一般病院で経験スキルと似ている部分も多くあります。但し、療養型の場合は、患者さんは高齢者が多くいる場合もあります。そのため、医療機関や職員の配置状況によっても異なってきますが、医療的な処置に加えて、食事補助や排泄介助等を部分的に担当することもあるようです。これは、患者さんの病状は安定しているものの、寝たきりの状態であったり、または麻痺によって会話が困難であったり、認知症を発症しているなどの場合があるためとなります。そういった際には長く病院で生活をする患者さんに快適に生活してもらえるよう患者さんのQOLを高める経験を積むことも可能で、それが技術として養われます。

特徴

療養型の特徴とは、その名の通り治療を一番の目的としているわけでなく、療養を目的とした病床をメインに機能をもっている病院のことを表し、特徴としても病状が安定している慢性期の患者さんの長期療養を目的とした医療やリハビリテーションの提供を目的としている点です。設備環境としても基本的なものだけに留められていて、談話室やベッド面積のゆとりに力をいれている医療機関もあるようです。また特徴として、入院している患者さんの安全を確保し、長期療養によって感じやすい精神的・肉体的ストレスを緩和することも必要な機能として特徴的であるようです。超高齢社会が進行するにつれ、医療においても療養機能は必要性が高まると予想されています。