【洛和会ヘルスケアシステム】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

京都府・一般病院・療養型

洛和会ヘルスケアシステム (らくわかいへるすけあしすてむ)

洛和会丸太町病院・洛和会音羽病院・洛和会音羽記念病院・洛和会音羽リハビリテーション病院

洛和会ヘルスケアシステムは、京都一円と滋賀の一部で救急救命から介護、健診増進、子育て支援まで幅広い地域のニーズに対応したサービスを展開しています。4つの病院と4つのクリニックからなる医療部門、約180の事業所からなる介護部門、健診センター、保育園、関連会社などが連携・協力して「医療」「介護」「健康・保育」「教育・研究」の総合ネットワークを築き上げています。

本部住所 〒607-8064 京都市山科区音羽八ノ坪51-4 地図
病院種別
  • 一般病院
  • 療養型
病床数 1,063床
職員数 2,500名

(本会全体約5,000名)

看護職員数 1,000名
看護体系 急性期 7:1 10:1、回復期リハビリテーション、地域包括ケア、医療療養
募集職種
  • 看護師
  • 保健師
勤務形態
  • 交代制
  • 看護宿舎
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
  • 教育制度
毎年災害訓練を行っています
救急認定看護師による勉強会

ギャラリー

保健医療・介護福祉・保育・教育研究の総合ネットワーク
臨床研修看護師制度・新卒訪問看護師育成制度がスタート!!
チームで利用者の満足を第一に考えたケアを提供

イベント

2

イベント公開中

インターンシップ

看護体験セミナー:洛和会丸太町病院

開催地 / 所在地 京都府 / 京都府
対象 看護学生
インターンシップ

看護体験セミナー:洛和会音羽リハビリテーション病院

開催地 / 所在地 京都府 / 京都府
対象 看護学生

採用担当者からのメッセージ

「超急性期から在宅まで」 あなたのやりたい看護が必ず見つかります

当会は京都市内で5つの病院と様々な介護事業や健診事業などを展開しており、看護職が様々な分野で活躍しています。病院部門はそれぞれが異なる機能を有しているので、自分に合った職場を選択することが可能です。すべての病院でパートナー・ナーシング・システムを導入しているため、新人看護師も安心して働くことができます。新人看護師の教育はもちろん、中堅看護師が自分のキャリアビジョンを描くことができるような研修も色々と行っています。私たちと共に自分のやりたい看護をみつけませんか?

新卒採用要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制

2交代制(※一部3交代制)

募集職種
  • 看護師
  • 保健師
応募資格

看護師・保健師養成機関卒業見込みの方および有資格者

選考方法
面接
筆記試験
その他 適性検査
必要書類
履歴書
卒業見込証明書
成績証明書
健康診断書
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
月額給与

2017 年 4月 実績

条件 合計 基本給 諸手当
大卒 311,700円 215,000円 96,000円
短大卒 300,700円 204,700円 96,000円
看護学校3年卒 300,700円 204,700円 96,000円
看護学校2年卒 300,700円 204,700円 96,000円
高校専攻科卒 300,700円 204,700円 96,000円
月額給与内訳 ※諸手当内訳:職種手当、保健師 36,000円、看護師 26,000円、住宅手当 10,000円、夜勤手当 1回につき15,000円
その他の諸手当 交通費 月額50,000円を限度に支給
勤務時間 2交代制(一部3交代制)
勤務時間説明
勤務名称 勤務時間 備考
日勤 8:30 ~ 17:15
夜勤 16:30 ~ 9:00
準夜 16:30 ~ 0:30
深夜 0:00 ~ 9:00
勤務地 京都市山科区、中京区
昇給・賞与 昇給 1回/年 
賞与 2回/年
休日 年間 104日
休暇 リフレッシュ休暇10日間 
有休初年度11日 
誕生日休暇
加入保険制度 各種社会保険完備
看護宿舎
奨学金制度
退職金制度
3年以上の勤務者
保育施設
被服貸与
教育制度
プリセプターシップ、クリニカルラダー制度、新卒訪問看護師育成制度、中堅看護師
ローテーション研修
その他福利厚生 育児支援・入学準備助成金・医療費助成制度など

病院基本情報

洛和会ヘルスケアシステム
設置体
  • 医療法人

医療法人社団洛和会

病院種別
  • 一般病院
  • 療養型
日本医療機能評価機構認定 有 (Ver.6)
機能・特質

洛和会音羽病院:救命救急センター 災害拠点病院 地域医療支援病院

病床数 1,063床
職員数 2,500名

(本会全体約5,000名)

看護職員数 1,000名
看護体系 急性期 7:1 10:1、回復期リハビリテーション、地域包括ケア、医療療養
専門看護師
  • がん看護
  • 急性・重症患者看護
認定看護師
  • 救急看護
  • 皮膚・排泄ケア
  • 集中ケア
  • 緩和ケア
  • がん化学療法看護
  • 感染管理
  • 手術看護
  • 小児救急看護
  • 慢性心不全看護
本部住所 〒607-8064 京都市山科区音羽八ノ坪51-4 地図
交通機関1 【洛和会丸太町病院】JR円町、二条駅より徒歩15分 京都市営バス 丸太町七本松バス停 徒歩3分
交通機関2 【洛和会音羽病院・洛和会音羽リハビリテーション病院】京津線 四宮駅より徒歩12分
交通機関3 【洛和会音羽記念病院】 京阪バス 小山バス停 徒歩3分 京津線 追分駅より徒歩10分
本部採用課電話 0120-81-3140(直)
FAX 075-582-8079
URL http://www.rakuwa.kango.jp/
院長 【洛和会丸太町病院】高橋 滋 
【洛和会音羽病院】二宮 清 
【洛和会音羽記念病院】武内 俊史 
【洛和会音羽リハビリテーション病院】木村 透
看護部長 【洛和会丸太町病院】吉岡 妙子 
【洛和会音羽病院】村田 つる代 
【洛和会音羽記念病院】福田 裕子 
【洛和会音羽リハビリテーション病院】上杉 百合江
外来患者数(1日平均) 1450名
入院患者数(1日平均) 967名
診療科目
  • 内科
  • 精神科
  • 神経内科
  • 呼吸器内科
  • 呼吸器外科
  • 消化器内科
  • 消化器外科
  • 循環器内科
  • 人工透析内科
  • 小児科
  • 外科
  • 整形外科
  • 形成外科
  • 脳神経外科
  • 心臓血管外科
  • 皮膚科
  • 泌尿器科
  • 肛門外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
  • 歯科
  • 歯科口腔外科
  • 麻酔科

※以上はグループ病院にある診療科をご紹介したものであり、診療科の有無は各病院により異なります

付属施設・関連施設 クリニック・介護部門・洛和会厚生学校・洛和会京都医療介護研究所・保育こども未来事業部・検診センター・関連会社

お問合せ先

お問合せ部署

洛和会本部採用教育課

担当者名

今川 綾香

所在地

京都市山科区音羽八ノ坪51-4

お問合せ部署電話番号

0120-81-3140

(直)

E-mailアドレス

jinji@rakuwa.or.jp

洛和会ヘルスケアシステム就職・求人情報をご覧いただきました皆さんへ

洛和会ヘルスケアシステム就職・求人はご希望の条件と合致しましたでしょうか、少しでも気になる部分があれば、医療機関・施設へのお問い合わせをしてみませんか。資料請求をしていただくのもいいですし、まだ、少し比較検討したいなと思う場合は、気になる機能を使ってみてはどうでしょうか。洛和会ヘルスケアシステム就職・求人について新着情報があった場合には、自動的に通知連絡がありますので常に最新情報を確認することが出来ます。新卒看護師の就職・求人情報や、看護師の転職・求人情報について豊富に取り扱っているキャリタス看護を是非ご活用下さい。

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。