【浅草病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

東京都・一般病院

浅草病院 (あさくさびょういん)

住所 〒111-0025 東京都台東区東浅草1-10-12
病院種別
  • 一般病院
病床数 136床
職員数 250名
看護職員数 140名
看護体系 7:1
募集職種
  • 看護師
勤務形態
  • 交代制
  • 正規職員
  • 看護宿舎
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
  • 教育制度

病院からのお知らせ

下町の地域性あふれる活気のある病院です。
病院見学随時実施しています。

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制
募集職種
  • 看護師
応募資格

資格を有する方

募集人員

基準維持と更なるケアの充実の為

経験年数
看護師1年以上、准看護師2年以上
選考方法
面接
必要書類
履歴書
資格免許証コピー
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

モデルケース 平成23年度実績  (5年経験)

条件 合計 基本給 諸手当
大卒 244,200 円
短大卒 241,100 円
看護学校3年卒 241,100 円
看護学校2年卒 241,100 円
高校専攻科卒 237,800 円
月額給与内訳 基本給+住宅手当15000円
・2011 年度新卒 実績 (参考) 基本給:大卒212,500円、専門・短大卒209,100円
その他の諸手当 夜勤手当 13000円/回
勤務時間 8:30~17:30 (日勤)
17:00~9:00 (夜勤)
の2交代制
勤務地 東京都台東区東浅草1-10-12
昇給・賞与 1回/年(4月)、2回/年(7月・12月)
休日 年間120日
休暇 有給休暇・特別休暇・出産育児休暇・介護休暇
看護宿舎
進学・キャリアアップ支援制度
退職金制度
保育施設
被服貸与
教育制度
ラダー制度導入 
その他福利厚生 保養所(軽井沢・山中湖・那須)

病院基本情報

浅草病院
設置体
  • 医療法人

医療法人 社団哺育会 

病院種別
  • 一般病院
日本医療機能評価機構認定 有 (Ver.4)
病床数 136床
職員数 250名
看護職員数 140名
看護体系 7:1
住所 〒111-0025 東京都台東区東浅草1-10-12
交通機関1 浅草(銀座線・浅草線・東武伊勢崎線)都営バス東42甲乗車「東浅草」下車
交通機関2 南千住(JR・日比谷線・つくばエクスプレス)都営バス東42甲乗車「東浅草」下車
代表電話番号 03-3876-1711
FAX 03-3875-0342
URL http://www.asakusa-hp.jp/
院長 井原 厚
看護部長 山下 ひとみ
外来患者数(1日平均) 230名
入院患者数(1日平均) 120名
診療科目数 9科
診療科目
  • 内科
  • 消化器外科
  • 循環器内科
  • 外科
  • 整形外科
  • 泌尿器科
  • 眼科
  • リハビリテーション科
  • 麻酔科

お問合せ先

お問合せ部署

看護部(部長室)

担当者名

山下 ひとみ

所在地

東京都台東区東浅草1-10-12

お問合せ部署電話番号

03-3875-0342

E-mailアドレス

hitomi.yamashita@achs.jp

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。