【横浜栄共済病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

神奈川県・一般病院・国家公務員共済組合連合会

横浜栄共済病院 (よこはまさかえきょうさいびょういん)

豊かな感性を育み、あなたのやりたい看護を磨いて、職場で輝きませんか?

当院の教育のモットーは「豊かな感性をもつ、自律した看護師の育成」であり、それぞれのラダー段階に応じた細やかなカリキュラムを作成して教育しています。研修内容は知識や技術だけではなく、専門職業人として心も大きく成長できるよう意識したプログラムを作成しています。看護は人対人、コミュニケーションが大切です。基礎看護力の習得はもちろんのこと、人として大きく成長したいと思っている貴方、ぜひお待ちしています!

住所 〒247-8581 横浜市栄区桂町132 地図
病院種別
  • 一般病院
病床数 430床
職員数 766名

2017年11月現在

看護職員数 367名

2017年11月現在

看護体系 一般病棟7:1 固定チーム+継続受け持ち制
募集職種
  • 看護師
  • 保健師
  • 助産師
勤務形態
  • 交代制
  • 看護宿舎
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
  • 教育制度
横浜栄共済病院は安心と信頼の医療を実践して地域に貢献する病院を目指します。
2016年新病棟開設! 急性期医療の拡充や産科病棟がオープンしました。

病院からのお知らせ

平成28年6月に1期工事が終了し産科がオープンしました。現在第2期工事中で2年後には全棟リニューアルオープンを迎えます。新しい病院で一緒に働きませんか?見学会やインターンシップの申込みも受付中です。

ギャラリー

新入職員:全国から新人さんが集まります。大切な仲間です!
新棟開設:急性期拡充・産科の開始、新しい歴史がはじまります!
看護師宿舎:徒歩3分便利な立地。
先輩インタビュー

イベント

7

イベント公開中

見学会

見学会

開催地 / 所在地 神奈川県 / 神奈川県
対象 看護学生、既卒看護師、助産師
選考会

栄共済病院採用選考会

開催地 / 所在地 神奈川県 / 神奈川県
対象 19卒看護学生・既卒看護師
インターンシップ

栄共済病院インターンシップ

開催地 / 所在地 神奈川県 / 神奈川県
対象 看護学生

採用担当者からのメッセージ

あなたの“やりたい看護”を応援させて下さい。互いに成長し合える職場で一緒に働きませんか~

 当院の看護教育は、KKR(国家公務員共済組合連合会)ラダーを基盤とする、横浜栄キャリアラダーを導入しています。また、やさしさのある質の高い看護を提供するために、自律した看護師の育成に努めています。
 看護部では、看護職員の一人ひとりが、やりがいのある、やりたい看護の実現ができるように、入職直後からローテーション研修を行い、配属先を希望できるシステムやプリセプターを選出できる手厚いサポート体制があります。
 人の心に寄り添える看護、看護する楽しさを実感したい“あなた”をお待ちしています。

新卒採用要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制
募集職種
  • 看護師
  • 保健師
  • 助産師
応募資格

看護師・保健師・助産師資格取得者または資格取得見込みの方

募集人員

50名(助産師は若干名)

選考方法
面接
その他 書類選考 小論文
必要書類
履歴書 当院所定用紙(自筆)、写真貼付(撮影後6カ月以内のもの)
卒業見込証明書
成績証明書
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
月額給与

2017 年 4月 実績

条件 合計 基本給 諸手当
大卒 327,966円 251,236円 76,730円
短大卒 312,364円 236,820円 75,544円
看護学校3年 312,364円 236,820円 75,544円
看護学校2年卒 301,028円 226,380円 74,648円
高校専攻科卒 301,028円 226,380円 74,648円
月額給与内訳 ※上記諸手当に夜勤手当(夜勤4回/月で算出)を含む
その他の諸手当 時間外手当、住宅手当(上限あり)、通勤手当
勤務時間 週38時間45分勤務の変形労働時間制
※部署によっては遅番勤務あり
勤務時間説明
勤務名称 勤務時間 備考
日勤 8:30 ~ 17:15
夜勤 17:00 ~ 8:45
勤務地 国家公務員共済組合連合会横浜栄共済病院
昇給・賞与 昇給:年1回、賞与:年2回4.2カ月(2016年度実績)
休日 土曜日、日曜日、祝日、創立記念日(7月15日に一番近い水曜日)
休暇 年次有休休暇、夏季休暇、年末年始休暇(12月29日~1月3日)、結婚休暇(5日間)
加入保険制度 健康保険(協会けんぽ) 厚生年金 雇用保険 労働災害保険
看護宿舎
全個室62室(1Kタイプ・冷暖房完備・16,000円)
奨学金制度
5万円上限/月、要面接
退職金制度
保育施設
さかえ保育園(乳児から園児まで)
被服貸与
週2回クリーニングあり
教育制度
キャリアラダー制度
その他福利厚生 職員食堂・売店利用の場合一部補助あり、職員旅行:1回/年、4,000円~7,000円で参加可能(場所によって金額に変動あり)

病院基本情報

横浜栄共済病院
設置体
  • 共済病院

国家公務員共済組合連合会

病院種別
  • 一般病院
日本医療機能評価機構認定
機能・特質

救急指定病院(横浜市二次救急拠点病院ⅡA)、地域医療支援病院、看護加算7:1、急性期看護補助体制加算25:1

病床数 430床
職員数 766名

2017年11月現在

看護職員数 367名

2017年11月現在

看護体系 一般病棟7:1 固定チーム+継続受け持ち制
専門看護師
  • がん看護
認定看護師
  • 皮膚・排泄ケア
  • 集中ケア
  • 緩和ケア
  • 感染管理
  • 脳卒中リハビリテーション看護
住所 〒247-8581 横浜市栄区桂町132 地図
交通機関1 JR根岸線「本郷台」駅より徒歩7分
交通機関2 JR東海道線「大船」駅前バス停より「金沢八景」または「上大岡」行きバス10分「公田」下車徒歩2分
交通機関3 横浜横須賀道路日野インター下車、鎌倉街道公田交差点右折
代表電話番号 045-891-2171
FAX 045-895-8351
URL http://www.yokohamasakae.jp/
院長 細川 治
看護部長 川上純子
外来患者数(1日平均) 1017名(2016年度)
入院患者数(1日平均) 328.1名(2016年度)
診療科目数 28科
診療科目
  • 内科
  • 精神科
  • 神経内科
  • 呼吸器内科
  • 呼吸器外科
  • 消化器内科
  • 循環器内科
  • 小児科
  • 外科
  • 整形外科
  • 形成外科
  • 脳神経外科
  • 心臓血管外科
  • 皮膚科
  • 泌尿器科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
  • 歯科口腔外科
  • 麻酔科

腎臓内科、代謝内科、内分泌内科、脳卒中診療科、病理診断科、救急科

付属施設・関連施設 健康医学センター、シミュレーションラボセンター、連合会中央図書館の利用

お問合せ先

お問合せ部署

看護部 

担当者名

看護部長

所在地

横浜市栄区桂町132

お問合せ部署電話番号

045-895-8385

(看護部直通)

E-mailアドレス

ysk-kng@fsinet.or.jp

横浜栄共済病院就職・求人情報をご覧いただきました皆さんへ

横浜栄共済病院就職・求人はご希望の条件と合致しましたでしょうか、少しでも気になる部分があれば、医療機関・施設へのお問い合わせをしてみませんか。資料請求をしていただくのもいいですし、まだ、少し比較検討したいなと思う場合は、気になる機能を使ってみてはどうでしょうか。横浜栄共済病院就職・求人について新着情報があった場合には、自動的に通知連絡がありますので常に最新情報を確認することが出来ます。新卒看護師の就職・求人情報や、看護師の転職・求人情報について豊富に取り扱っているキャリタス看護を是非ご活用下さい。

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。