【本川越病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

埼玉県・一般病院

本川越病院 (ほんかわごえびょういん)

 2014年6月にオープンしたばかりの病院です。看護部では看護の質の向上に取り組み「看護の評判で選ばれる病院」を目標に頑張っています。
 「新規の病院作りに参加したい」「新しい環境下で気持ちを切り替え働きたい」と考えている方をお待ちしています。

住所 〒350-0042 埼玉県川越市中原町1丁目12番地1号
病院種別
  • 一般病院
病床数 70床
職員数 77名
看護職員数 31名

チームナーシング + 機能別看護

募集職種
  • 看護師
  • 准看護師
勤務形態
  • 交代制
  • 正規職員
  • 看護宿舎
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 被服貸与
  • 教育制度

病院からのお知らせ

関連施設として2015年4月に予防医学センター&クリニック開院予定

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制
募集職種
  • 看護師
  • 准看護師
募集人員

資格を有する方

経験年数
不要
選考方法
面接
必要書類
資格免許証コピー
健康診断書
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

2014年 6月実績

条件 合計 基本給 諸手当
大卒 283080~333080円(夜勤手当等含む)
短大卒 283080~333080円(夜勤手当等含む)
看護学校3年卒 283080~333080円(夜勤手当等含む)
看護学校2年卒 232040~267040円(夜勤手当等含む)
高校専攻科卒 232040~267040円(夜勤手当等含む)
月額給与内訳 看護師:基本給226680円
准看護師:基本給179640円"
その他の諸手当 通勤手当
勤務時間 38.85時間/週
日勤: 8:45~17:30
準夜: 17:00~0:30
深夜: 0:00~9:00
昇給・賞与 昇給あり 賞与実績3.6か月
休日 4週8休、年末年始
休暇 年次有給休暇(初年度10日)
看護宿舎
進学・キャリアアップ支援制度
退職金制度
保育施設
被服貸与
教育制度
その他福利厚生 医療費優遇制度

病院基本情報

本川越病院
設置体
  • 医療法人

刀圭会

病院種別
  • 一般病院
日本医療機能評価機構認定
病床数 70床
職員数 77名
看護職員数 31名

チームナーシング + 機能別看護

住所 〒350-0042 埼玉県川越市中原町1丁目12番地1号
交通機関1 本川越(西武)から徒歩5分
交通機関2 川越市駅(東武東上線)から徒歩7分
代表電話番号 049-222-0533
FAX 049-224-2109
URL http://www.honkawagoe-hp.or.jp
院長 菅原 武仁
看護部長 椎名 洋子
外来患者数(1日平均) 69名
入院患者数(1日平均) 14名
診療科目数 8科
診療科目
  • 内科
  • 消化器外科
  • 胃腸内科
  • 循環器内科
  • 外科
  • 整形外科
  • 脳神経外科
  • リハビリテーション科
付属施設・関連施設 医療法人 武蔵野総合病院
デイサービス 白鳩
居宅支援事業所

お問合せ先

お問合せ部署

看護部

担当者名

椎名 洋子

所在地

椎名 洋子

お問合せ部署電話番号

049-222-0533

E-mailアドレス

kangobu@honkawagoe-hp.or.jp

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。