【鶴川記念病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

東京都・療養型

鶴川記念病院 (つるかわきねんびょういん)

緑豊かな多摩丘陵に建つ、新しさと温もりをあわせもつ「鶴川記念病院」。また、2014年度冬には「鶴川リハビリテーション病院」が鶴川記念病院の目の前にオープンします。みなさん、是非新しくて働きやすい環境で一緒に働きましょう。

住所 〒195-0054 東京都町田市三輪町1059-1
病院種別
  • 療養型
病床数 180床
募集職種
  • 看護師
  • 准看護師
勤務形態
  • 日勤のみ
  • 交代制
  • 正規職員
  • 看護宿舎
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
  • 教育制度

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 日勤のみ
  • 交代制
募集職種
  • 看護師
  • 准看護師
応募資格

看護師または准看護師免許

募集人員

同法人内の新病院開院の為

経験年数
選考方法
面接
必要書類
履歴書
資格免許証コピー
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

モデルケース 26年 4月実績

条件 合計 基本給 諸手当
看護師 307000円~(経験5年相当) 216000 91000

※年齢、経験、能力を考慮の上、規定により決定します。

月額給与内訳 基本給:216000円、住宅手当:15000円、資格手当:22000円、住宅手当2:54000円
・2015 年 5月新卒 実績(参考) 基本給:196000円
その他の諸手当 夜勤手当、残業手当、扶養手当、通勤手当等
勤務時間 日勤:8時45分~17時15分
夜勤:16時45分~9時15分
勤務地 鶴川記念病院
⇒東京都町田市三輪町1059-1

鶴川リハビリテーション病院
⇒東京都町田市三輪町1129
昇給・賞与 昇給:年1回(4月) / 賞与:年3か月
休日 4週8休制(113日)
休暇 有給休暇、慶弔休暇
加入保険制度 社会保険完備、親睦会(各種イベント等)
看護宿舎
進学・キャリアアップ支援制度
退職金制度
保育施設
被服貸与
教育制度

病院基本情報

鶴川記念病院
設置体
  • 医療法人

医療法人社団 三医会

病院種別
  • 療養型
日本医療機能評価機構認定
病床数 180床
住所 〒195-0054 東京都町田市三輪町1059-1
交通機関1 小田急線鶴川駅より送迎バス
交通機関2 小田急線柿生駅より送迎バス
交通機関3 JR横浜線、東急田園都市線 長津田駅より送迎バス
代表電話番号 044-987-1311
FAX 044-987-7891
URL http://www.tsurukawakinen.or.jp/info/turukawarihabiri.html
診療科目
  • 内科
  • 小児科
  • リハビリテーション科
付属施設・関連施設 鶴川リハビリテーション病院(※H27年2月 新規開院)
訪問看護ステーション 鶴川ひまわり
訪問看護ステーション 長沢ひまわり
デイサービスセンター 三輪

お問合せ先

お問合せ部署

総務課

担当者名

渡邊

所在地

東京都町田市三輪町1059-1

お問合せ部署電話番号

044-987-1312

E-mailアドレス

info@tsurukawakinen.or.jp

療養型について

身につくスキル

療養型で働く時に身につくスキルとしては、基本的には一般病院で経験スキルと似ている部分も多くあります。但し、療養型の場合は、患者さんは高齢者が多くいる場合もあります。そのため、医療機関や職員の配置状況によっても異なってきますが、医療的な処置に加えて、食事補助や排泄介助等を部分的に担当することもあるようです。これは、患者さんの病状は安定しているものの、寝たきりの状態であったり、または麻痺によって会話が困難であったり、認知症を発症しているなどの場合があるためとなります。そういった際には長く病院で生活をする患者さんに快適に生活してもらえるよう患者さんのQOLを高める経験を積むことも可能で、それが技術として養われます。

特徴

療養型の特徴とは、その名の通り治療を一番の目的としているわけでなく、療養を目的とした病床をメインに機能をもっている病院のことを表し、特徴としても病状が安定している慢性期の患者さんの長期療養を目的とした医療やリハビリテーションの提供を目的としている点です。設備環境としても基本的なものだけに留められていて、談話室やベッド面積のゆとりに力をいれている医療機関もあるようです。また特徴として、入院している患者さんの安全を確保し、長期療養によって感じやすい精神的・肉体的ストレスを緩和することも必要な機能として特徴的であるようです。超高齢社会が進行するにつれ、医療においても療養機能は必要性が高まると予想されています。