【国立病院機構北海道がんセンター】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

北海道・専門病院

国立病院機構北海道がんセンター (こくりつびょういんきこうほっかいどうがんせんたー)

住所 〒003-0804 北海道札幌市白石区菊水4条2丁目3番54号
病院種別
  • 専門病院
病床数 520床
職員数 697名
看護職員数 341名
看護体系 専門7:1
募集職種
  • 看護師
勤務形態
  • 交代制
  • 看護宿舎
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
  • 教育制度

病院からのお知らせ

2017年5月に緩和ケア病棟が開棟しました。
全面建替整備(2020年完成予定)工事中です。

新卒採用要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制
募集職種
  • 看護師
応募資格

4年制大学、短期大学、専門学校、高校専攻科卒業予定で看護師資格取得見込みの方、または看護師資格を有する方

募集人員

未定

選考方法
面接
筆記試験 小論文
必要書類
履歴書 指定の願書に必要事項を記入してください。
卒業見込証明書
成績証明書
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
月額給与

2017 年度 実績

条件 合計 基本給 諸手当
大卒 205,200円~ 205,200円~
短大・看護学校3年卒 195,900円~ 195,900円~
助産師 208,000円~ 208,000円~
月額給与内訳 ※上記は基本給のみの金額です。
※諸手当:夜勤手当(3交代:1回当たり手当額概ね5,000円・2交代:1回当たり手当額概ね10,000円)、地域手当、住居手当(民間アパート家賃55,000円の場合など)、通勤手当(通勤距離5kmの場合など)
その他の諸手当 【2017年度実績】夜間看護等手当、専門看護手当、救急呼出待機手当などあり
勤務時間 3交代
勤務時間説明
勤務名称 勤務時間 備考
日勤 8:30 ~ 17:15
準夜 16:30 ~ 1:15
深夜 0:30 ~ 9:15
勤務地 札幌市白石区菊水4条2丁目3番54号
昇給・賞与 【2017年度実績】昇給は、毎年1月。賞与は毎年2回(6月、12月)、年間基準給与の4.2月分。
休日 【2017年度実績】週休2日制、祝日代休制度あり(年末年始含む)
休暇 【2017年度実績】年次有給休暇 年間最大20日(繰越最大20日間)の他、夏季休暇、結婚休暇、産前産後休暇、忌引き休暇、子の看護休暇などの制度あり。
加入保険制度 【2017年度実績】厚生労働省第二共済組合、雇用保険
看護宿舎
奨学金制度
退職金制度
保育施設
夜間保育あり
被服貸与
教育制度

病院基本情報

国立病院機構北海道がんセンター
設置体
  • 独立行政法人

独立行政法人国立病院機構北海道東北グループ

病院種別
  • 専門病院
日本医療機能評価機構認定 有 (3rd G Ver.1.1)
機能・特質

都道府県がん診療拠点病院、全国がん(成人病)センター協議会加盟病院、臨床研修病院、臨床修練病院

病床数 520床
職員数 697名
看護職員数 341名
看護体系 専門7:1
住所 〒003-0804 北海道札幌市白石区菊水4条2丁目3番54号
交通機関1 JR「札幌」駅より地下鉄東西線「菊水」駅下車徒歩3分
代表電話番号 011-811-9111
FAX 011-832-0652
院長 加藤 秀則
看護部長 井田 昌子
診療科目

呼吸器内科 呼吸器外科 消化器内科 消化器外科 循環器内科 形成外科 脳神経外科 心臓血管外科
皮膚科 泌尿器科 婦人科 眼科 リハビリテーション科 歯科口腔外科 麻酔科 
血液内科 緩和ケア内科 乳腺外科 骨軟部腫瘍科 頭頸部外科 放射線判断科 腫瘍内科 腫瘍免疫科
放射線治療科 病理診断科 感染症内科 臨床検査科

お問合せ先

お問合せ部署

事務部管理課または看護部

担当者名

庶務係長

所在地

北海道札幌市白石区菊水4条2丁目3番54号

お問合せ部署電話番号

011-811-9111

E-mailアドレス

100sy01@hosp.go.jp

国立病院機構北海道がんセンター就職・求人情報をご覧いただきました皆さんへ

国立病院機構北海道がんセンター就職・求人はご希望の条件と合致しましたでしょうか、少しでも気になる部分があれば、医療機関・施設へのお問い合わせをしてみませんか。資料請求をしていただくのもいいですし、まだ、少し比較検討したいなと思う場合は、気になる機能を使ってみてはどうでしょうか。国立病院機構北海道がんセンター就職・求人について新着情報があった場合には、自動的に通知連絡がありますので常に最新情報を確認することが出来ます。新卒看護師の就職・求人情報や、看護師の転職・求人情報について豊富に取り扱っているキャリタス看護を是非ご活用下さい。