【国立病院機構盛岡病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

岩手県・一般病院

国立病院機構盛岡病院 (こくりつびょういんきこうもりおかびょういん)

住所 〒020-0133 岩手県盛岡市青山1-25-1
病院種別
  • 一般病院
病床数 203床
職員数 221名
看護職員数 101名
看護体系 一般10:1、障害10:1、結核10:1
募集職種
  • 看護師
勤務形態
  • 交代制
  • 正規職員
  • 看護宿舎
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
  • 教育制度

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制
募集職種
  • 看護師
応募資格

看護師資格を有する方

経験年数
選考方法
面接
筆記試験 小論文
必要書類
履歴書 指定の願書に必要事項を記入してください。
資格免許証コピー
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

2017年度実績

条件 合計 基本給 諸手当
大卒 205,200円~ 205,200円~
短大・看護学校3年卒 195,900円~ 195,900円~
助産師 208,000円~ 208,000円~
月額給与内訳 ※上記は基本給のみの金額です。
※経験年数によって初任給の加算があります。
※諸手当:夜勤手当(3交代:1回当たり手当額概ね5,000円・2交代:1回当たり手当額概ね10,000円)、地域手当、住居手当(民間アパート家賃55,000円の場合など)、通勤手当(通勤距離5kmの場合など)
その他の諸手当 【2017年度実績】夜間看護等手当、専門看護手当、救急呼出待機手当などあり
勤務時間説明
勤務名称 勤務時間 備考
日勤 8:30 ~ 17:15
準夜 16:30 ~ 1:15
深夜 0:45 ~ 9:30
勤務地 岩手県盛岡市青山1-25-1
昇給・賞与 【2017年度実績】昇給は、毎年1月。賞与は毎年2回(6月、12月)、年間基準給与の4.2月分。
休日 【2017年度実績】週休2日制、祝日代休制度あり(年末年始含む)
休暇 【2017年度実績】年次有給休暇 年間最大20日(繰越最大20日間)の他、夏季休暇、結婚休暇、産前産後休暇、忌引き休暇、子の看護休暇などの制度あり。
加入保険制度 【2017年度実績】厚生労働省第二共済組合、雇用保険
看護宿舎
進学・キャリアアップ支援制度
退職金制度
保育施設
被服貸与
教育制度

病院基本情報

国立病院機構盛岡病院
設置体
  • 独立行政法人

独立行政法人国立病院機構北海道東北グループ

病院種別
  • 一般病院
日本医療機能評価機構認定
病床数 203床
職員数 221名
看護職員数 101名
看護体系 一般10:1、障害10:1、結核10:1
住所 〒020-0133 岩手県盛岡市青山1-25-1
交通機関1 JR「盛岡」駅下車、駅前バスのりば9番からバスで「国立病院前」まで約15分
交通機関2 IGR岩手銀河鉄道「青山」駅より徒歩10分
代表電話番号 019-647-2195
FAX 019-646-1195
URL http://www.moriokahosp.jp/
院長 菊池 喜博
看護部長 佐々木 奈美子
診療科目
  • 内科
  • 神経内科
  • 呼吸器内科
  • 消化器内科
  • 循環器内科
  • アレルギー科
  • リウマチ科
  • 小児科
  • 外科
  • 整形外科
  • 泌尿器科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
  • 歯科
  • 麻酔科

お問合せ先

お問合せ部署

管理課

担当者名

庶務班長

所在地

岩手県盛岡市青山1-25-1

お問合せ部署電話番号

019-647-2195

E-mailアドレス

109sy01@hosp.go.jp

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。