【国立病院機構埼玉病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

埼玉県・一般病院

国立病院機構埼玉病院 (こくりつびょういんきこうさいたまびょういん)

住所 〒351-0102 埼玉県和光市諏訪2-1
病院種別
  • 一般病院
病床数 550床
職員数 996名
看護職員数 627名
看護体系 7:1
募集職種
  • 看護師
  • 助産師
勤務形態
  • 交代制
  • 正規職員

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制
募集職種
  • 看護師
  • 助産師
応募資格

看護師、助産師資格
※看護師(助産師)養成機関を卒業の方

募集人員

10名

経験年数
不要
選考方法
面接
その他 論文試験
必要書類
資格免許証コピー 看護師免許(既卒者及び助産師受験者のみ)、准看護師免許(所有者のみ)
その他 受験願書
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

モデルケース 2016年4月実績(新卒の場合)

条件 合計 基本給 諸手当
大卒 230,500円 230,500円
准看護師
看護学校3年卒 194,200円 194,200円
短大2年卒 185,900円 185,900円
助産師
月額給与内訳 上記は俸給(基本給)です。(一律地域手当含む)
その他の諸手当 住居手当、通勤手当、超過勤務手当、夜勤手当、夜間看護等手当、扶養手当、業績手当等
勤務時間 3交代制 
日勤:8時30分~17時15分 
準夜勤:16時30分~1時15分
深夜勤:0時30分~9時15分
2交代制 
日勤:8時30分~17時15分 
夜勤前日:8時30分~17時30分
夜勤:16時30分~9時30分
勤務地 埼玉県和光市諏訪2-1
昇給・賞与 昇給:年1回(1月) 賞与:年2回
休日 4週8休
休暇 年次休暇20日/年 夏季休暇 産前産後休暇 忌引休暇等
加入保険制度 厚生労働省第二共済組合
看護宿舎
進学・キャリアアップ支援制度
退職金制度
保育施設
被服貸与
教育制度

法人基本情報

国立病院機構埼玉病院
設置体
  • 国立病院

独立行政法人国立病院機構関東信越ブロック

病院種別
  • 一般病院
日本医療機能評価機構認定
機能・特質

地域医療支援病院 地域がん診療連携拠点病院 循環器病基幹病院 肝疾患診療地区拠点病院

病床数 550床
職員数 996名
看護職員数 627名
看護体系 7:1
住所 〒351-0102 埼玉県和光市諏訪2-1
交通機関3 東武東上線成増駅下車 バス5分
代表電話番号 048-462-1101
FAX 048-464-1138
URL http://saitama-hospital.jp/
院長 原  彰男
看護部長 澤本 美佐緒
外来患者数(1日平均) 861.7名
入院患者数(1日平均) 319.9名
診療科目数 32科
診療科目
  • 内科
  • 精神科
  • 神経内科
  • 呼吸器内科
  • 呼吸器外科
  • 消化器内科
  • 消化器外科
  • 循環器内科
  • 小児科
  • 外科
  • 整形外科
  • 形成外科
  • 脳神経外科
  • 心臓血管外科
  • 小児外科
  • 皮膚科
  • 泌尿器科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
  • 麻酔科

内視鏡内科、乳腺外科、内視鏡外科、緩和ケア内科、病理診断科、救急科、総合診療科

お問合せ先

お問合せ部署

事務部管理課給与係長

担当者名

岸下

所在地

埼玉県和光市諏訪2-1

お問合せ部署電話番号

048-462-1101

E-mailアドレス

oogushi@wakho.hosp.go.jp

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。