【貝塚病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

福岡県・一般病院

貝塚病院 (かいづかびょういん)

住所 〒812-0053 福岡市東区箱崎7丁目7-27
病院種別
  • 一般病院
病床数 199床
職員数 296名
看護職員数 149名
看護体系 10:1
募集職種
  • 看護師
勤務形態
  • 交代制
  • 正規職員
  • 退職金制度
  • 被服貸与
  • 教育制度

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制
募集職種
  • 看護師
応募資格

資格を有する方

経験年数
選考方法
面接
必要書類
履歴書
資格免許証コピー
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

24年10月新卒実績(参考)

条件 合計 基本給 諸手当
大卒 210,000円
短大卒 200,000円
看護学校3年卒 200,000円
看護学校2年卒 200,000円
高校専攻科卒 200,000円
月額給与内訳 基本給・精勤手当(一律)
その他の諸手当 夜勤手当(15,000円/1回) 住居手当(20,000円まで) 通勤手当(20,000円まで)
勤務時間 日勤:8:30~17:00
夜勤:16:30~9:00
勤務地 福岡市東区箱崎7丁目7-27
昇給・賞与 昇給年1回 賞与年2回
休日 4週8休
休暇 年次休暇10日(勤続年数により20日まで増加) 夏季休暇3日 年末年始休暇5日
加入保険制度 雇用保険 労災保険 健康保険 厚生年金
看護宿舎
進学・キャリアアップ支援制度
退職金制度
勤続3年以上
保育施設
被服貸与
白衣のみ
教育制度
ラダー制度・プリセプター・メンターシップ制度
その他福利厚生 職員食堂完備

病院基本情報

貝塚病院
設置体
  • 医療法人

医療法人

病院種別
  • 一般病院
日本医療機能評価機構認定
機能・特質

急性期・障害者一般・地域包括ケア病棟

病床数 199床
職員数 296名
看護職員数 149名
看護体系 10:1
認定看護師
  • 皮膚・排泄ケア
  • 感染管理
住所 〒812-0053 福岡市東区箱崎7丁目7-27
交通機関1 地下鉄箱崎線・西鉄貝塚線「貝塚駅」より徒歩約8分
交通機関2 西鉄バス「高須磨町」バス停すぐ
代表電話番号 092-632-3333
FAX 092-632-2230
URL http://www.kaizuka-hosp.or.jp/
院長 川口 信三
看護部長 佐藤 桃琴恵
外来患者数(1日平均) 200名
入院患者数(1日平均) 185名
診療科目数 10科
診療科目
  • 内科
  • 心療内科
  • 神経内科
  • 呼吸器内科
  • 消化器外科
  • 人工透析内科
  • 外科
  • 整形外科
  • 形成外科
  • 脳神経外科
  • 皮膚科
  • 眼科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
  • 麻酔科
付属施設・関連施設 在宅診療部 訪問看護ステーション

お問合せ先

お問合せ部署

看護部

担当者名

佐藤 桃琴恵

所在地

福岡市東区箱崎7丁目7-27

お問合せ部署電話番号

092-632-3333

092-632-3333(代表) 

E-mailアドレス

t-sato@kaizuka-hosp.or.jp

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。