【相模ヶ丘病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

神奈川県・精神科

相模ヶ丘病院 (さがみがおかびょういん)

 都心に1時間程度で行け、自然環境豊かな病院である。急性期病棟、ストレスケア・社会復帰病棟、慢性期病棟、認知症病棟の4つの病棟はゆったりとした治療空間で多床室も一人ひとりの患者様に窓があり、換気や採光を調節できる。精神科の病院としては全国初のプライバシーマークを取得、患者様や職員の個人情報保護に力を入れている。

住所 〒252-0335 相模原市南区下溝4378
病院種別
  • 精神科
病床数 200床
職員数 180名
看護職員数 112名
看護体系 15:1
募集職種
  • 看護師
  • 准看護師
勤務形態
  • 交代制
  • 正規職員
  • 看護宿舎
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
  • 教育制度

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制
募集職種
  • 看護師
  • 准看護師
応募資格

看護師、准看護師資格

経験年数
不要
選考方法
面接
筆記試験
必要書類
履歴書
資格免許証コピー
健康診断書
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

モデルケース 経験10年の場合

条件 合計 基本給 諸手当
正看護師 275,500円
准看護師 251,300円
保健師
助産師
月額給与内訳 2016 年 4月新卒 実績(参考) 大卒(新卒):基本給160,000円、短大卒(新卒):基本給160,000円、看護学校3年卒(新卒):基本給160,000円、看護学校2年卒(新卒):基本給160,000円、高校専攻科卒(新卒):基本給160,000円
その他の諸手当 単身世帯主 8,000円加算
勤務時間 9時から17時
16時半から9時半
7時から15時
11時から19時
勤務地 医療法人財団博奉会 相模ヶ丘病院 神奈川県相模原市南区下溝4378
昇給・賞与 昇給年1回、賞与年4.5カ月分(2014度実績)
休日 4週7休、祝祭日
休暇 夏季休暇、年末年始休暇
加入保険制度 社会保険完備
看護宿舎
進学・キャリアアップ支援制度
退職金制度
保育施設
被服貸与
教育制度
その他福利厚生 提携保養施設・職員旅行

病院基本情報

相模ヶ丘病院
設置体
  • 医療法人
病院種別
  • 精神科
日本医療機能評価機構認定
病床数 200床
職員数 180名
看護職員数 112名
看護体系 15:1
住所 〒252-0335 相模原市南区下溝4378
交通機関1 小田急線相武台前駅から送迎10分
交通機関2 JR相模線下溝駅から徒歩10分
代表電話番号 042-778-0200
URL http://www.hakuhou-kai.or.jp/
院長 坂田 深一
看護部長 小林 一裕
外来患者数(1日平均) 83名
入院患者数(1日平均) 190名
診療科目
  • 心療内科
  • 精神科

グループホーム丘の上、ふれあいの丘

お問合せ先

お問合せ部署

看護部長室

担当者名

小林 一裕

所在地

相模原市南区下溝4378

お問合せ部署電話番号

042-778-0200

E-mailアドレス

soumuhp002@hakuhou-kai.or.jp

精神科について

身につくスキル

精神科で働く場合に身につくスキルとしては、多く言われているのは、患者さんに寄り添った看護が出来ることです。一般病院における急性期と異なり、患者さんとのコミュニケーションを大切にしながら経験を積めるという特徴があります。精神科の患者さんは長期療養の場合が多く、その解決方法は人によって様々と言えます。そのため、時間をかけて看護することが出来ます。一般病院の急性期などでは、業務が多く、時間も限られているので、あまりひとりに対して時間がかけられないという場合がほとんどですが、精神科では、しっかり患者さんに寄り添って仕事ができます。精神科の看護は奥が深いとよく言われていて、寄り添った看護を実践したいと考えている人に向いているようです。

特徴

精神科の特徴としては、長期入院の患者さんが多い傾向があり、患者さんの年齢層も一般的な医療機関に比較しますとかなり幅広いことが一つの特徴と言えます。また、一見すると健康な方と変わらないために病棟が治療の場と言うより生活の場となっており場合も多いことです。更には、長期入院の患者さんもいますが、超急性期的な精神疾患もあります。精神科は、医療機関における診療科の一つとして主に精神障害・精神疾患・依存症・睡眠障害などを診療の対象としていて患者さんは精神疾患を原因として日常生活を送ることが困難になり入院をしています。こういったこと精神科では、患者さんにかわって家族や後見人と連絡をとりあったり、世間話をしたり、季節の行事を楽しめるように工夫をしたりとなる場合もあります。