【亀田メディカルセンター】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

千葉県・一般病院

亀田メディカルセンター (かめだめでぃかるせんたー)

Always Say YES! 一人でも多くの患者さまに笑顔でお帰りいただけるように。

 亀田メディカルセンターは、亀田総合病院を中心とした亀田クリニック・亀田リハビリテーション病院などの医療サービス施設の総称です。
医療業界の常識を打ち破り、「そんなのムリ!」に挑戦し続けるKameda。2009年日本初のJCI(国際医療機能評価)認証を取得、2015年には2度目となる更新と認証継続を行いました。グローバルな視点に立ち、医療の質の向上に努めています。

住所 〒296-8602 千葉県鴨川市東町929 地図
病院種別
  • 一般病院
病床数 992床
病床数備考 一般865床(うち開放病床30床)・精神52床
職員数 3,622名
看護職員数 1,065名
看護体系 7:1
募集職種
  • 看護師
勤務形態
  • 日勤のみ
  • 夜勤のみ
  • 交代制
  • 正規職員
  • 看護宿舎
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 保育施設
  • 被服貸与
  • 教育制度
三次救急から回復期、在宅医療まで、幅広い看護が学べる環境があります
最先端の医療機器と充実した設備、質の高い医療サービスを提供

病院からのお知らせ

★宿泊インターンシップ
夏だけの限定!
8/22(水)~23(木)

★日帰りインターンシップ
9/22(土) 10/20(土)

交通費補助(当院規定)有、東京駅と羽田空港に迎え有

ギャラリー

新人ナースをサポートする「プリセプター」。丁寧に指導します
専門・認定看護師が多数活躍中!資格取得支援制度もあります
自然豊かな鴨川だから、新しい趣味が見つかるかも!?

イベント

1

イベント公開中

見学会
随時開催 平日(火・金)

個別見学会

開催地 / 所在地 千葉県 / 千葉県
対象 全学年の看護学生及び既卒者

グループ病院

採用担当者からのメッセージ

チーム医療のキーパーソンとして一緒に成長していこう

看護師が医師と他の専門職との潤滑油的な機能をし、質の高い医療を提供するためには、確かな専門的知識に裏付けられた優れた実践能力と、協働しあうためのコミュニケーション能力が必要です。これは、段階的な教育と経験によって身に付いていくものです。一人ひとりが主体的に自己成長を目指し一歩ずつ前に進んでいけるよう私たちが全力でサポートします。

亀田総合病院 看護部長
丸山 祝子

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 日勤のみ
  • 夜勤のみ
  • 交代制

ただし、日勤のみの場合は契約職員とする

募集職種
  • 看護師
応募資格

看護師・助産師資格取得済の方

募集人員

20名

経験年数
選考方法
面接
筆記試験 小論文
必要書類
履歴書 指定用紙
資格免許証コピー
健康診断書
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

看護師の平均給与

条件 合計 基本給 諸手当
看護師(1年目~5年目) 291,000円~318,000円 195,000円~220,000円 96,000円

※年齢、経験、能力を考慮の上、規定により決定します。

月額給与内訳 諸手当には職種手当、夜勤手当(準・深夜勤各4回)、住宅補助を含む
その他の諸手当 通勤手当、残業手当については、別途実績により支給
勤務時間 3交代体制、一部2交代体制
勤務時間説明
勤務名称 勤務時間 備考
日勤 8:00 ~ 17:00
準夜勤 16:15 ~ 0:30
深夜勤 23:45 ~ 8:30
勤務地 亀田総合病院 千葉県鴨川市東町929
昇給・賞与 昇給/年1回実施 賞与/年2回(7月・12月:2017年度実績)
休日 年間105日(変形休日制 月8~10日)
休暇 年次有給休暇(初年度10日、最高20日)、特別休暇、年末年始、産前産後・育児・介護休暇、育児短時間勤務制度あり
加入保険制度 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、企業年金保険、労災補償保険
       看護宿舎
ワンルームタイプ・駐車場完備 そのほか世帯用あり ※入居期限なし
       奨学金制度
専門・認定看護師資格取得支援制度あり
       退職金制度
       保育施設
365日、夜間・病児保育可
       被服貸与
男性/白のみ  女性/白・水色2色、パンツ・ワンピース選択可
教育制度
専門・認定看護師資格取得支援制度あり
その他福利厚生 各保養施設契約、東京ディズニーリゾートコーポレートプログラム、テルムマランパシフィーク、体育推奨事業(潮干狩り・バレーボール大会・ボウリング大会)、体育館(フィットネスジム併設)、職員食堂、クラブ活動18種類以上

病院基本情報

亀田メディカルセンター
設置体
  • 医療法人

医療法人鉄蕉会

病院種別
  • 一般病院
機能・特質

認証:2009年日本初のJCI(国際医療機能評価機構)認証を取得・2015年更新、ISO9001取得
認定施設:千葉県救命救急センター、千葉県総合周産期母子医療センター、地域がん診療連携拠点病院、基幹災害医療センター、厚生労働省指定臨床研修指定病院、厚生労働省指定(外国人医師)臨床修練指定病院ほか

病床数 992床
病床数備考

一般865床(うち開放病床30床)・精神52床

職員数 3,622名
看護職員数 1,065名
看護体系 7:1
専門看護師
  • がん看護
  • 急性・重症患者看護
認定看護師
  • 救急看護
  • 皮膚・排泄ケア
  • 集中ケア
  • 緩和ケア
  • がん化学療法看護
  • 訪問看護
  • 感染管理
  • 糖尿病看護
  • 新生児集中ケア
  • 乳がん看護
  • 摂食・嚥下障害看護
  • 認知症看護
  • 脳卒中リハビリテーション看護
  • 慢性呼吸器疾患看護
  • 慢性心不全看護
住所 〒296-8602 千葉県鴨川市東町929 地図
交通機関1 「東京」駅から約2時間 高速バス(アクシー号)JR「東京」駅(八重洲口)発→終点「亀田総合病院」下車
交通機関2 電車(特急わかしお)JR「東京」駅(京葉線ホーム)発→終点「安房鴨川」駅下車
代表電話番号 04-7092-2211
URL http://www.kameda-nurse.jp/ http://www.kameda.com/
院長 【亀田総合病院】亀田信介
【亀田クリニック】亀田省吾
【亀田リハビリテーション病院】井合茂夫
看護部長 丸山祝子
外来患者数(1日平均) 3000名
入院患者数(1日平均) 800名
診療科目数 34科
診療科目
  • 内科
  • 心療内科
  • 精神科
  • 神経内科
  • 呼吸器内科
  • 呼吸器外科
  • 消化器内科
  • 消化器外科
  • 循環器内科
  • アレルギー科
  • リウマチ科
  • 小児科
  • 外科
  • 整形外科
  • 形成外科
  • 美容外科
  • 脳神経外科
  • 心臓血管外科
  • 小児外科
  • 皮膚科
  • 泌尿器科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
  • 歯科
  • 矯正歯科
  • 小児歯科
  • 歯科口腔外科
  • 麻酔科

救急科 病理診断科 乳腺外科

付属施設・関連施設 亀田ファミリークリニック館山(千葉県館山市)、亀田京橋クリニック(東京都中央区)、亀田総合病院附属幕張クリニック(千葉市)、亀田MTGクリニック(千葉市)、森の里病院(神奈川県厚木市)、亀田訪問看護センターほかステーション2カ所、ほか介護・福祉施設、亀田医療技術専門学校、亀田医療大学など

お問合せ先

お問合せ部署

看護師採用推進室

担当者名

看護師採用推進室

所在地

千葉県鴨川市東町929

お問合せ部署電話番号

0120-27-3140

(フリーダイヤル)

E-mailアドレス

saiyo.ns@kameda.jp

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。