【神戸労災病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

兵庫県・一般病院

神戸労災病院 (こうべろうさいびょういん)

良質で心のこもった医療を働く人と地域のために

厚生労働省所轄の独立行政法人「労働者健康安全機構」グループの神戸労災病院。神戸港をのぞむ閑静な住宅地に位置しています。新神戸駅・三ノ宮駅に近く、交通アクセスの良い場所です。急性期病院として質の高い医療を提供するべく「患者さんのために」を合言葉に職員皆で日々頑張っています。参加無料の健康市民講座の定期開催や2015年12月より患者送迎バスの運行を開始するなど、地域に愛される病院を目指しています。

住所 〒651-0053 神戸市中央区籠池通4-1-23
病院種別
  • 一般病院
病床数 360床
病床数備考 HCU・血液浄化室・開放型病床含む
職員数 500名
看護職員数 290名

嘱託職員を含む

看護体系 7:1
募集職種
  • 看護師
勤務形態
  • 交代制
  • 看護宿舎
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 被服貸与
  • 教育制度
あたたかい雰囲気で、働きやすい職場です。
私たちは、こころある看護を提供します。

病院からのお知らせ

「患者さんのために」を合言葉に、地域に愛され・信頼される病院となるため、患者さん中心の看護の提供に努めています。ぜひ一度病院見学会にお越しいただき、神戸労災病院のやさしい雰囲気を体感してください。

採用担当者からのメッセージ

一緒に「心(こころ)ある看護」を提供しましょう。

神戸労災病院看護部では地域に愛され、信頼される病院となるため看護の質を高め、患者さん中心の看護の提供に努めています。また、その基礎となる新人看護師教育、クリニカルラダーをベースとした教育にも力を入れています。日中の業務はデイ・パートナーシップ(PNS)方式で2人1組となって行うので、安心・効率的です。認定看護師などスペシャリストから直接学ぶこともできます。落ち着いたやさしい環境の中、私たちと、「心(こころ)ある看護」を創造してみませんか。ぜひ病院見学会にお越しください。

新卒採用要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制

病棟/3交代制
外来・手術室/※平日(ただし待機制・救急当直あり)

募集職種
  • 看護師
応募資格

看護師資格を有する方、2018年3月に四大、短大、専門学校等卒業予定で看護師資格取得見込みの方

募集人員

30名程度

選考方法
面接 個人面接
筆記試験 小論文
その他 書類選考
必要書類
履歴書 写真貼付。年号は和暦、学歴は高等学校より記載のこと
卒業見込証明書 または免許証(写し)
成績証明書
健康診断書 学校等の直近の定期健診結果(写し)でも可
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
月額給与

2017 年 4月 実績

条件 合計 基本給 諸手当
看護師(大卒) 287,028円 218,240円 68,788円
看護師(短大卒) 247,560円 207,900円 66,660円
看護師(3年卒) 274,560円 207,900円 66,660円
看護師(2年卒) 263,315円 198,550円 64,765円
月額給与内訳 上記諸手当は、準夜・深夜勤務計8回として。通勤手当は別途支給(上限55,000円)
その他の諸手当 該当者のみ扶養手当、住居手当(上限27,000円)
勤務時間 病棟(3交代)
・日勤8:15~17:00
・準夜15:30~0:15
・深夜0:00~8:45

外来・手術室
8:15~17:00
(別に待機勤務・救急外来当直勤務あり)

※いずれも休憩各45分
勤務時間説明
勤務名称 勤務時間 備考
外来・手術室(待機制あり)【平日】 8:15 ~ 17:00  休憩45分
病棟(3交代制)【日勤】 0:15 ~ 17:00  休憩45分
病棟(3交代制)【中勤】 15:30 ~ 0:15  休憩45分
病棟(3交代制)【夜勤】 0:00 ~ 0:45  休憩45分
勤務地 神戸市中央区籠池通4-1-23
昇給・賞与 昇給:原則年1回(勤務年数に応じて短縮あり)
賞与:年2回(約4カ月分)※2016年度実績
休日 土・日曜日、祝日、夏季休暇(5日間)、年末年始(6日間)、創立記念日
※交替勤務は勤務表による
休暇 有給休暇20日間、特別休暇、産前・産後休暇(各8週)、子の看護休暇5日、育児休業は子が満1歳となる年度の末日まで取得可
加入保険制度 健康保険、厚生年金、厚生年金基金、雇用保険、労災各保険、財形貯蓄
       宿舎
ワンルームマンション※病院より徒歩10分、月額約9,000円(共益費込)、オートロック・エアコン有
     奨学金制度
詳細はお問い合わせください
       退職金制度
勤続6カ月以上で支給
     保育施設
     被服貸与
白衣(5着)、シューズ、ソックス、エプロン
教育制度
習熟度段階教育制度(クリニカルラダー)、PNS

病院基本情報

神戸労災病院
設置体
  • 労災病院
  • 独立行政法人

労働者健康安全機構

病院種別
  • 一般病院
日本医療機能評価機構認定 有 (3rdG:ver.1.0)
機能・特質

臨床研修指定病院(厚生労働省)
DPC対象病院・DPC適用病院
地域医療支援病院

病床数 360床
病床数備考

HCU・血液浄化室・開放型病床含む

職員数 500名
看護職員数 290名

嘱託職員を含む

看護体系 7:1
認定看護師
  • 救急看護
  • 皮膚・排泄ケア
  • 緩和ケア
  • 感染管理
  • 糖尿病看護
  • 手術看護
  • 摂食・嚥下障害看護
  • 認知症看護
住所 〒651-0053 神戸市中央区籠池通4-1-23
交通機関1 JR「三ノ宮」、阪急・阪神「三宮」駅下車、市バス乗車約15分
交通機関2 神戸市バス 阪急六甲行<2系統>乗車約15分、「野崎通3丁目(神戸労災病院前)」下車
交通機関3 神戸市バス 麻耶ケーブル下行<18系統>乗車約15分、「野崎通3丁目(神戸労災病院前)」下車
代表電話番号 078-231-5901
URL http://www.kobeh.johas.go.jp/
院長 鷲見 正敏
看護部長 小林 由美子
外来患者数(1日平均) 760名
入院患者数(1日平均) 300名
診療科目数 18科
診療科目
  • 内科
  • 精神科
  • 神経内科
  • 呼吸器内科
  • 消化器内科
  • 循環器内科
  • 外科
  • 整形外科
  • 心臓血管外科
  • 皮膚科
  • 泌尿器科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
  • 麻酔科

糖尿病内科、病理診断科

付属施設・関連施設 【勤労者医療】勤労者心臓センター、勤労者腰痛センター、消化器疾患センター、アスベスト疾患ブロックセンター、低侵襲手術センター、治療就労両立支援部
【医療設備】シネ血管造影撮影装置、デジタルX線TV装置、MRI、マルチスライスCT、人工透析装置、人工膵臓装置、シンチカメラ、ESWL、骨密度測定器

お問合せ先

お問合せ部署

総務課 人事担当

竹内

竹内

所在地

神戸市中央区籠池通4-1-23

お問合せ部署電話番号

078-231-5901

(代表)

E-mailアドレス

rosai@kobeh.johas.go.jp

神戸労災病院就職・求人情報をご覧いただきました皆さんへ

神戸労災病院就職・求人はご希望の条件と合致しましたでしょうか、少しでも気になる部分があれば、医療機関・施設へのお問い合わせをしてみませんか。資料請求をしていただくのもいいですし、まだ、少し比較検討したいなと思う場合は、気になる機能を使ってみてはどうでしょうか。神戸労災病院就職・求人について新着情報があった場合には、自動的に通知連絡がありますので常に最新情報を確認することが出来ます。新卒看護師の就職・求人情報や、看護師の転職・求人情報について豊富に取り扱っているキャリタス看護を是非ご活用下さい。

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。