【東京都健康長寿医療センター】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

東京都・一般病院

東京都健康長寿医療センター (とうきょうとけんこうちょうじゅいりょうせんたー)

東京都健康長寿医療センターは全国でも数少ない高齢者専門の急性期病院です。

東京都健康長寿医療センターは高齢者の急性期疾患に対する高度専門病院です。QOL重視の医療の提供、職種間協働によるチーム医療の実施、地域医療・福祉施設との連携に力を入れながら、研究・教育機関として大きな役割を担っています。2013年に新施設へ移転しました。働きやすい環境の中で、高齢者看護のキャリアアップのための支援をしていきます。「いのちと生活を支える看護」を一緒に実践しませんか?

住所 〒173-0015 東京都板橋区栄町35-2 地図
病院種別
  • 一般病院
病床数 550床
病床数備考 精神30床含む
職員数 963名

(H30.11.1現在)

看護職員数 481名
看護体系 7:1
募集職種
  • 看護師
勤務形態
  • 交代制
  • 看護宿舎
  • 奨学金制度
  • 退職金制度
  • 被服貸与
  • 教育制度

病院からのお知らせ

病院見学は随時行っています。お気軽にご連絡ください!

ギャラリー

「いのちと生活を支える看護」の実践
高齢者医療のスペシャリストへ
充実した環境と福利厚生

病院イベント

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選考会

看護職員採用選考

開催地 / 所在地 東京都 / 東京都
対象 20卒看護学生・既卒看護師
選考会

看護職員採用選考

開催地 / 所在地 東京都 / 東京都
対象 20卒看護学生・既卒看護師
選考会

看護職員採用選考

開催地 / 所在地 東京都 / 東京都
対象 20卒看護学生・既卒看護師

採用担当者からのメッセージ

急性期看護のスペシャリストへ、集合研修と現場教育で看護実践能力の向上を支援します!

3年間のベーシックコースから4年目以上のジェネラルコースまでキャリアラダーを導入し、スキルアップを実感できる研修体制を整えています。
新人看護師に対しては、基本的な看護技術や知識を習得するとともに、リアリティショックを軽減するために、3カ月間の「新人看護職員臨床研修」を実施しています。指導者と一緒に基礎看護技術の習得を中心にプログラムを組み、段階的に受け持ち患者を増やしながら臨床における看護実践能力を高めていけるよう、教育支援をしていきます。
また、2012年より「ナーシング・スキル日本版」を導入し、看護手順の確認や研修課題等に活用しています。

新卒採用要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制

(2交代、変則2交代、3交代)

募集職種
  • 看護師
応募資格

看護師養成機関卒業予定で、看護師資格取得見込の方、夜勤従事可能な方

募集人員

60名程度 (※定員に達し次第、募集を締め切らせていただきます。)

選考方法
面接
必要書類
履歴書 (様式指定)
卒業見込証明書 成績証明書
その他 自己PRシート(様式指定)
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
月額給与

2018 年 4月 実績

条件 合計 基本給 諸手当
大卒 289,700円 229,000円 60,700円
短大卒 286,600円 226,000円 60,600円
看護学校3年卒 286,600円 226,000円 60,600円
看護学校2年卒 283,400円 223,000円 60,400円
高校専攻科卒 283,400円 223,000円 604,00円
月額給与内訳 諸手当内訳 : 業務勤務手当、夜勤手当(月4回夜勤想定)
その他の諸手当 通勤手当、超過勤務手当、扶養手当
勤務時間 2交代制・変則2交代制・3交代制のいずれか
勤務時間説明
勤務名称 勤務時間 備考
日勤 8:30 ~ 17:15 変則2交代制
夜勤 16:00 ~ 9:00 ※15時間30分勤務(休憩あり)
日勤 8:30 ~ 17:15 2交代制
ロング日勤 8:30 ~ 21:30 ※11時間45分勤務(休憩あり)
夜勤 20:30 ~ 9:30 ※11時間45分勤務(休憩あり)
日勤 8:30 ~ 17:15 3交代制
準夜勤 16:00 ~ 0:45 ※7時間45分勤務(休憩あり)
深夜勤 0:15 ~ 9:00 ※7時間45分勤務(休憩あり)
勤務地 東京都健康長寿医療センター 東京都板橋区栄町35番2号
昇給・賞与 年1回/年2回(2017年度実績4.5カ月)
休日 4週8休制
休暇 年次有給休暇、夏季休暇(5日)、育児休業制度(最長3年)、介護休業制度等
加入保険制度 東京都職員共済組合、雇用保険、労災保険
       看護宿舎
借上げマンション(ワンルームタイプ)
免許取得後経過年数が8年に達する日まで
       奨学金制度
       退職金制度
2年6ヵ月以上勤務した者に支給
       保育施設
       被服貸与
教育制度
キャリアラダー制度、認定看護師資格取得支援制度
新卒入職者対象 : 新人看護職員臨床研修
その他福利厚生 東京都人材支援事業団加入(旅行・宿泊・食事・ショッピングなどが優待価格で利用可能)、保育料助成制度(半額助成、上限月額60,000円)

病院基本情報

東京都健康長寿医療センター
設置体

地方独立行政法人

病院種別
  • 一般病院
機能・特質

臨床研修指定病院

病床数 550床
病床数備考

精神30床含む

職員数 963名

(H30.11.1現在)

看護職員数 481名
看護体系 7:1
専門看護師
  • がん看護
  • 急性・重症患者看護
認定看護師
  • 皮膚・排泄ケア
  • 集中ケア
  • 緩和ケア
  • がん化学療法看護
  • がん性疼痛看護
  • 感染管理
  • 糖尿病看護
  • 摂食・嚥下障害看護
  • 認知症看護
  • 脳卒中リハビリテーション看護
  • 慢性心不全看護
住所 〒173-0015 東京都板橋区栄町35-2 地図
交通機関1 東武東上線「大山」駅下車、南口・北口より徒歩4分
交通機関2 都営三田線「板橋区役所前」駅下車、徒歩11分
代表電話番号 03-3964-1141
FAX 03-3964-1982
URL http://www.tmghig.jp/
センター長 許 俊鋭
看護部長 黒坂眞理子
外来患者数(1日平均) 815名(H28年度)
入院患者数(1日平均) 475名
診療科目数 28科
診療科目
  • 内科
  • 精神科
  • 神経内科
  • 呼吸器内科
  • 呼吸器外科
  • 消化器内科
  • 循環器内科
  • リウマチ科
  • 外科
  • 整形外科
  • 脳神経外科
  • 皮膚科
  • 泌尿器科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • リハビリテーション科
  • 歯科口腔外科
  • 麻酔科
  • その他

腎臓内科 糖尿病・代謝・内分泌内科 血液内科 感染症内科 緩和ケア内科 血管外科 心臓外科 救急科 放射線診断科 放射線治療科

付属施設・関連施設 ICU・CCU・SCU・手術室

お問合せ先

お問合せ部署

総務課人事係

担当者名

看護師採用担当

所在地

東京都板橋区栄町35-2

お問合せ部署電話番号

03-3964-1141

(代)

E-mailアドレス

jinjik@tmghig.jp

東京都健康長寿医療センター就職・求人情報をご覧いただきました皆さんへ

東京都健康長寿医療センター就職・求人はご希望の条件と合致しましたでしょうか、少しでも気になる部分があれば、医療機関・施設へのお問い合わせをしてみませんか。資料請求をしていただくのもいいですし、まだ、少し比較検討したいなと思う場合は、気になる機能を使ってみてはどうでしょうか。東京都健康長寿医療センター就職・求人について新着情報があった場合には、自動的に通知連絡がありますので常に最新情報を確認することが出来ます。新卒看護師の就職・求人情報や、看護師の転職・求人情報について豊富に取り扱っているキャリタス看護を是非ご活用下さい。

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。